漢方を現代病に活かす!漢方専門大山漢方堂薬局
特集@:メタボリック症候群を改善!
今人気集中の「糖尿病を治す漢方薬」とは!?


糖尿病を治す漢方薬の処方名
白虎加人参湯加減方
(びゃっこかにんじんとうかげんぽう)


飲んだ翌日に口の渇きが消えた!
糖尿病を治す漢方薬で高血糖が大改善し感謝!

栃木県/72歳/無職 N.T.さん

「膵臓の炎症を緩和する効果もある」


 私の血糖値(血液中の糖分量を示す値)が上がり始めたのは、五十代後半のころでした。
 そのことに気づいたのは、毎年受けている二泊三日の人間ドックで、ひっかかったのがきっかけです。
 10年以上も前のことなので、はっきりした数値は、覚えていませんが、空腹時の血糖値は、だいたい180mgはあったと思います(正常値は110mg未満)。
 その原因は、もしかすると膵臓にあったのかもしれません。というのも、私が40代後半のころ、急性膵炎で入院したことがあったからです。
 そのときは手術もせず、70日間の入院だけで済みました。しかし、その後、急性膵炎から慢性膵炎になってしまったのです。
 急性、慢性に限らず、膵炎の原因のほとんどは、アルコールによるものです。しかし、私の場合は、アルコールが原因ではなく、原因不明の突発性のものでした。
 そして、いつしか私の膵臓は、超音波検査でも映らないほど、石灰化してしましました。
 膵臓は、インスリン(血糖値を下げるホルモン)を分泌する臓器です。慢性膵炎を思うと、インスリンの分泌量が低下、もしくは分泌されなくなり、血糖値のコントロールがうまくいかなくなってしまいます。
 こうしたことが、私の血糖値が上昇した原因になったのかもしれません。検査を担当した医師からは、薬は処方されず、食事に気をつけるようにとだけ注意されました。
 医師から、食事に気をつけるようにいわれたものの、私は、特に何もしませんでした。なぜなら、慢性膵炎のため、もともと揚げ物やアルコールを完全に控えていたからです。
 とはいえ、このまま何もせずに、高い血糖値を黙って見過ごすこともできません。また、糖尿病の典型的な症状である、口の渇きも気になっていました。 
 いつしか私は、「血糖値を下げるには、食事に気をつける以外のことをしなくては」と考えるようになっていたのです。
 「糖尿病を治す漢方薬」と出会ったのは、ちょうどそのころでした。白虎加人参湯加減方という名前の漢方薬です。
 何かいいものはないか、と薬局に相談しに行ったところ、薬剤師から勧められたのです。
 詳しい話を聞くと、この漢方薬は、血糖値を下げるだけでなく、「膵臓の炎症を緩和する効果もある」とのことでした。
 まさに、私にはうってつけの漢方薬といえるでしょう。私はすぐに、この漢方薬を飲み始めることにしました。

「12年間飲み続け血糖値がずっと安定」


 すると、効果はすぐに現れました。
 この漢方薬を飲んだ翌日、口の渇きが消えていることに気づいたのです。
 以前は、朝起きたとき、ひどい口の渇きに困っていました。しかし、漢方薬を飲んだ翌日の朝は、こうした口の渇きがほとんど気にならないのです。
 私は、その後も、この漢方薬を飲み続けています。60歳のときから飲み始めたので、今年でだいたい12年です。
 その間、驚いたことに、口の渇きで悩んだことは一度もありません。
 また、血糖値のほうにも効果が現れているようです。
 一昨年に受けた検査では、空腹時の血糖値が81mg、食後1時間の血糖値は160mg(正常値は160mg未満)でした。
 そして去年は、空腹時の血糖値が83mg、食後1時間の血糖値は180mgです。去年は少し上がってしまいましたが、毎年、安定した動きを見せています。
 今のところ、慢性膵炎のほうには、実感できる効果はまだ現れていません。長年の持病なので、それだけ時間がかかるのでしょう。
 今後も、血糖値が上がりすぎないために、そして、慢性膵炎に効果が現れるように期待して、この漢方薬を飲み続けていきたいと思います。

「口の渇きに対して特に効果を発揮」
昌平クリニック院長 杏林大学名誉教授 鍋谷忻市先生解説

 この患者さんの場合、慢性膵炎により、インスリン(血糖値を下げるホルモン)の分泌が低下して、血糖値が高くなっていたものと考えられます。
 白虎加人参湯加減方には、膵臓の炎症を緩和する働きも期待できます。こうした働きによって、血糖値が下がったのでしょう。
 なお、白虎加人参湯加減方は、口の渇きに対して、特に力を発揮します。




糖尿病を治す漢方薬【医薬品】
【効能・効果】糖尿病、すい臓の炎症緩解
「威徳」は「白虎加人参湯」(知母、石膏、人参、粳米、甘草)を原典とし、粳米(玄米)を除き、山梔子(くちなし)や一位(常緑の高木)、黒豆などを加えています。
 働き盛りの世代や、小児まで急増している「糖尿病予備軍」にもお勧めしたい漢方薬です。

配合生薬の一覧表
知母(ユリ科)、猪苓(サルノコシカケ科)、沢瀉(オモダカ科)、山梔子(アカネ科)、一位(イチイ科)、人参(セリ科)、山薬(ヤマノイモ科)、黒豆(マメ科)、甘草(マメ科)、石膏(鉱石・含水硫酸カルシウム)

威徳(いとく) 2g×90包(約30日分) 7350円



糖尿病を治す漢方薬【医薬品】
【効果・効能】糖尿病、すい臓炎の炎症緩解
●「威徳」は「白虎加人参湯」を原典とし、粳米(玄米)を除き、山梔子(くちなし)や一位(常緑の高木)、黒豆などを加えた漢方薬です。
威徳(いとく) 2g×90包(約30日分) 7350円

大山漢方堂薬局 特別割引価格
威徳(いとく) 2g×90包(約30日分)→7350円(税込み)
威徳(いとく) 2g×210包(約70日分)14800円(税込み)




以上、建林松鶴堂MRご紹介記事(壮快掲載情報)より引用


@糖尿病を治す漢方薬
処方名:白虎加人参湯加減方
(びゃっこかにんじんとうかげんぽう)

【医薬品】商品名:威徳(いとく)
【効果・効能】糖尿病、すい臓炎の炎症緩解

「威徳」は「白虎加人参湯」を原典とし、粳米(玄米)を除き、
山梔子(くちなし)や一位(常緑の高木)、黒豆などを加えた漢方薬です。

大山漢方堂薬局 特別割引価格
威徳(いとく) 2g×90包(約30日分)→7350円(税込み)
威徳(いとく) 2g×210包(約70日分)14800円(税込み)



Aやせる漢方薬
処方名:九味半夏湯加減方
(くみはんげとうかげんぽう)

【医薬品】商品名:扁鵲(へんせき)
【効果・効能】脂肪過多症

胃腸の働きを高め、新陳代謝を活発にすることで、
体内の余分な脂肪をなくすことができます。

大山漢方堂薬局 特別割引価格
扁鵲(へんせき) 2g×90包(約30日分)7350円
扁鵲(へんせき) 2g×210包(約70日分)14800円(税込み)


以上、建林松鶴堂MRご紹介「壮快」情報より

注)扁鵲(へんせき)、威徳(いとく)を服用しても、
効果に満足できない場合は、調合漢方薬(オーダーメイド)をお勧めします!!!
大山漢方堂薬局にお電話ください。0283-22-1574
 


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