漢方を現代病に活かす!漢方専門大山漢方堂薬局
特集@:メタボリック症候群を改善!
今人気集中の「糖尿病を治す漢方薬」とは!?


糖尿病を治す漢方薬の処方名
白虎加人参湯加減方
(びゃっこかにんじんとうかげんぽう)


「1ヵ月で血糖値が大降下!」
「糖尿病を治す漢方薬で手のしびれ、尿の泡も消えた!」

東京都/71歳/主婦 M.T.さん掲載記事より

「食事だけではここまで下がらなかった。」


 私は、昔から甘いものが大好きでした。
 特に、あんこを使った和菓子が大好物で、大福などは、一度に二つぐらい食べなければ気が済みません。
 きっと、これがいけなかったのでしょう。今年の一月、病院で受けた健康診断で、血糖値(血液中の糖分量を示す値で、正常値は110ミリグラム未満)が160ミリグラムもあることがわかり、軽度の糖尿病と診断されてしまったのです。
 また、ヘモグロビンA1c(過去1〜3ヵ月の血糖コントロール指標で、正常値は5.8%以下)も7%と少し高いことがわかりました。
 それほど重度の糖尿病ではないため、医師からは、薬を処方されませんでした。ただ、「食事に気をつけ、1日30分は歩くようにしてください」といわれたのです。
 食事に気をつけることは、もっともでしょう。好きな甘い物も我慢し、揚げ物を控え、ご飯も雑穀入りの米を食べるように心がけたのです。
 しかし、歩くことについては、同意しかねていました。なぜなら、アスファルトの上を長時間歩くと、ひざに負担がかかる、という話を聞いたことがあったからです。
 実は、私は10年ほど前、脊椎管狭窄症(脊骨の中を通っている神経が圧迫されることで症状が現れる病気)の手術を受けたことがあります。
 完治しておらず、現在も、足の裏にしびれが現れていました。ですから、それ以来、足腰に負担をかけないよう、気を付けていたのです。
 そんな事情もあり、歩くことに、意欲的ではありませんでした。
 とはいえ、食事に気を遣うだけでは、心もとないものです。医師からは、生活上の注意だけで、薬も処方されなかったので、「何か、糖尿病にいいものはないかな」と、健康食品などを探すようになりました。
 そんな折、薬局で勧められたのが「糖尿病を治す漢方薬」です。正式には、白虎加人参湯加減方という名前の漢方薬だそうです。
 薬剤師の話を聞くと、血糖値を下げる働きがある生薬(漢方薬の原料)が含まれ、糖尿病に悩んでいる多くの人が、この漢方薬で改善しているといいます。
 漢方薬は、即効性はないものの、安全性は高いという認識がありました。そこで、「気長に飲んでみよう」という軽い気持ちで、飲み始めることにしたのです。
 しかし、うれしいことに、効果は思ったよりも早く現れました。
 漢方薬を飲み始めて1ヵ月後に受けた病院の検査で、血糖値が120ミリグラム、ヘモグロビンA1cが6.6%に下がっていたのです。
 確かに、食事に気をつけていましたが、それだけでは、ここまで下がらないでしょう。
 というのも、去年他界した私の夫も、長年の糖尿病患者だったからです。
 夫の場合、30年近く糖尿病を患っていました。その間、血糖値を下げる薬を飲み、食事に気をつけていましたが、なかなか思うように血糖値は下がりませんでした。
 そんな夫の様子を、すぐそばで見ていたこともあり、私は、血糖値を下げることの難しさを知っていました。
 だからこそ、この漢方薬の力が大きかったとしか思えないのです。

「運動もせずに楽に血糖値が下がった」


 こうして血糖値が下がると、糖尿病の症状もよくなっていきました。
 まず初めに現れた変化は、尿の泡が消えたことです。糖尿病と診断されてから、以前よりも多く、尿に泡が出ていることに気づきました。その泡も、今ではきれいに消えています。
 また、夜、寝るときに手がしびれることがありました。気になってしまい、睡眠の妨げにもなるので困っていました。
 しかし、その手のしびれも、現在では、ほとんど感じません。毎晩、ぐっすりと眠ることができます。
 私の場合、この漢方薬のおかげで、運動もせずに、とても楽に血糖値を下げることができました。今後も、血糖値が上がりすぎないようコントロールするために、この漢方薬を飲み続けていきたいと思います。

「糖尿病になりやすい体質を受け継いでいる」


昌平クリニック院長 杏林大学名誉教授 鍋谷欣市先生解説

 この患者さんのように、甘い物が好きな人の多くは、糖尿病になりやすい遺伝体質を受け継いでいる可能性が高いといえます。もともと甘い物が好きな人は、より食事に気をつけるようにしましょう。
 谷口さんの場合、以前に脊椎管狭窄症の手術を受けたこともあり、慢性的に運動不足だったのではないでしょうか。それに加え、元来の甘い物好きが、血糖値の上昇に拍車をかけたものと考えられます。
 今回、白虎加人参湯加減方で血糖値が下がったこに安心せずに、今後も甘い物を食べすぎないように注意しましょう。
 さらに、ひざに負担がかからない程度で構いませんので、運動を心がけてください。



糖尿病を治す漢方薬【医薬品】
【効能・効果】糖尿病、すい臓の炎症緩解
「威徳」は「白虎加人参湯」(知母、石膏、人参、粳米、甘草)を原典とし、粳米(玄米)を除き、山梔子(くちなし)や一位(常緑の高木)、黒豆などを加えています。
 働き盛りの世代や、小児まで急増している「糖尿病予備軍」にもお勧めしたい漢方薬です。

配合生薬の一覧表
知母(ユリ科)、猪苓(サルノコシカケ科)、沢瀉(オモダカ科)、山梔子(アカネ科)、一位(イチイ科)、人参(セリ科)、山薬(ヤマノイモ科)、黒豆(マメ科)、甘草(マメ科)、石膏(鉱石・含水硫酸カルシウム)

威徳(いとく) 2g×90包(約30日分) 7350円




糖尿病を治す漢方薬【医薬品】
【効果・効能】糖尿病、すい臓炎の炎症緩解
●「威徳」は「白虎加人参湯」を原典とし、粳米(玄米)を除き、山梔子(くちなし)や一位(常緑の高木)、黒豆などを加えた漢方薬です。
威徳(いとく) 2g×90包(約30日分) 7350円

大山漢方堂薬局 特別割引価格
威徳(いとく) 2g×90包(約30日分)→7350円(税込み)
威徳(いとく) 2g×210包(約70日分)14800円(税込み)




以上、建林松鶴堂MRご紹介記事(壮快掲載情報)より引用


@糖尿病を治す漢方薬
処方名:白虎加人参湯加減方
(びゃっこかにんじんとうかげんぽう)

【医薬品】商品名:威徳(いとく)
【効果・効能】糖尿病、すい臓炎の炎症緩解

「威徳」は「白虎加人参湯」を原典とし、粳米(玄米)を除き、
山梔子(くちなし)や一位(常緑の高木)、黒豆などを加えた漢方薬です。

大山漢方堂薬局 特別割引価格
威徳(いとく) 2g×90包(約30日分)→7350円(税込み)
威徳(いとく) 2g×210包(約70日分)14800円(税込み)



Aやせる漢方薬
処方名:九味半夏湯加減方
(くみはんげとうかげんぽう)

【医薬品】商品名:扁鵲(へんせき)
【効果・効能】脂肪過多症

胃腸の働きを高め、新陳代謝を活発にすることで、
体内の余分な脂肪をなくすことができます。

大山漢方堂薬局 特別割引価格
扁鵲(へんせき) 2g×90包(約30日分)7350円(税込み)
扁鵲(へんせき) 2g×210包(約70日分)14800円(税込み)


以上、建林松鶴堂MRご紹介「壮快」情報より

注)扁鵲(へんせき)、威徳(いとく)を服用しても、
効果に満足できない場合は、調合漢方薬(オーダーメイド)をお勧めします!!!
大山漢方堂薬局にお電話ください。0283-22-1574
 


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