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特集:丹参(たんじん)


 丹参は、その名前から人参の仲間に思われがちであるが、実際はシソ科サルビア属の植物であり、
同属植物にハーブとして用いられるセージや観賞用のサルビアがある。
 中国の河北、四川、安徽省などに分布し、日当たりの良い土地に自生、あるいは栽培される多年草である。
日本には自生しておらず、栽培がわずかに行われているのみで、ほとんどが中国からの輸入品である。
 丹参は《神農本草経》の上品に収載されており、現在の中国薬典にも収載されている駆お血薬である。
“丹”には朱・赤という意味があり、《名医別録》には「赤参」の名で収載されている。
紫丹参、紅根、活血根、血参根などの別名があるが、これらは丹参の根の外皮が赤いこと、
あるいはその薬能からつけられたといわれている。
 また、丹参、人参、沙参、玄参、苦参を“五参”とよび、
五行説の思想に当てはめて、それぞれ主る色・臓器があるとされている。
それを李時珍は「人参は脾に入るから黄参といい、沙参は肺に入るから白参といい、
玄参は腎に入るから黒参といい、牡蒙は肝に入るから紫参といい、丹参は心に入るから赤参という。
苦参は右腎、命門の薬である。古人が紫参を捨て、苦参のみを称用したのは、
その意義に達しなかったからである。」と述べているが、これが丹参を赤参と呼ぶ由来であるとする説もある。



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特集@=生薬、丹参(たんじん)の基原、薬能、成分、薬理、臨床応用、他


基原
シソ科(Labiatae)のSalvia miltiorrhiza Bungeの根を乾燥したもの。

薬能
1.性味
味は苦、性は微温
2.薬効と主治
血を活かしおを去る、神を安らげ心を寧んずる、膿を排しのける、止痛するの効能がある。
心絞痛、月経不順、月経痛、月経閉止、血崩、帯下、ちょうか積聚(腹中の硬結)、
お血腹痛、骨筋疼痛(関節痛)、驚悸不眠、悪瘡腫毒を治す。

丹参に関する古典の記述
《神農本草経》心腹邪気、腸が鳴り水のような下痢をするもの、寒熱積聚を主る。
ちょうを破りかを除く、煩満(悩み)と止める、気を益す。
《呉晋本草》心腹痛を治す。
《名医別録》血を養う。心腹痼疾結気を去る、腰脊椎を強める、脚痺(脚部の麻痺)を治す。
《薬性論》脚弱(足が弱くなる)、疼痺を治す、中悪(中風)を主る。腹痛、気が音声鳴吼をだすものを治す。

成分
Phenanthraquinone系色素のtanshinone T、UA、UB、isotanshinone T、U、樹脂、vitamin E などを含む。

薬理
1.循環器系に対する作用
 丹参の注射液は、モルモットとウサギの摘出心臓に対し冠動脈拡張作用を示し、
それぞれの血流量を20〜25%増加させた。また同時に心拍を緩慢にし、
心臓の収縮力を一時的に抑制したが、その後少しずつ増強させた。
 丹参エキスは、ウサギやイヌ、ネコの血圧を降下させ、ヒキガエルの全身灌流実験、
摘出したウサギの耳を用いた実験では、いずれも血管拡張作用を示した。

2.脂質代謝に対する作用
 臨床において丹参の注射液は、一部の患者のコレステロール値を低下させた。
しかし、実験的動脈粥状硬化のラットに丹参エキスを経口投与したところ、
血中の脂質を降下させる作用は示されず、大動脈病変に対しても保護作用は認められなかった。

3.中枢神経系に対する作用
 丹参の注射液は、マウスを安静・従順にさせ、動物の自発運動を明らかに抑制するが、
眠させるまでには至らない。しかし、バルビタール類あるいは非バルビタール類による睡眠を明らかに延長し、
その作用はトランキライザーに似る。
 丹参の抗痙攣作用は明らかでないが、アンフェタミンの精神興奮作用には拮抗する。

4.抗菌作用
 丹参のアルコールエキス1:100000はin vitroで結核菌に対して抑制作用を示し、
コレラ菌や黄色ブドウ球菌に対しても抗菌作用を示した。
 三種混合ワクチンによって発熱させたウサギにtanshinoneを経口投与すると、解熱作用を示した。
他に、黄色ブドウ球菌感染を主とする急性炎症や、感染性関節腫などの炎症に対して抗炎症作用を示す。

応用
 駆お血、養血安心、涼血による調経、血管拡張、血液凝固抑制、血圧降下、鎮痛、抗炎症、
鎮静、精神安定、抗菌作用を期待して、月経不順、月経困難、虚血性心疾患、
血栓症、高血圧症、肝疾患、腎疾患、精神神経症などに用いる。
 これらの作用、特に駆お血(循環改善)作用を加えたり増強するために、
煎剤の構成生薬や、加味生薬として用いるだけでなく、エキス剤などの既成処方に加味して用いることができる。

1.使用量
 中国では、6〜30g/日を煎じて服用するが、日本においては経験的にその1/3〜1/4が適当とされている。
2.処方例
 丹参散(婦人良方):丹参
 丹参湯(大平聖恵方):丹参、苦参、蛇床子
 丹参飲(時方歌括):丹参、白檀香、砂仁
3.使用上の注意
 副作用においては、内服でアレルギー反応と思われる症例が少数例報告されているが、
重篤な副作用は報告されていない。
しかし、駆お血薬であるため、妊婦には使用しない方がよいとされている。


4.臨床応用
◆循環器疾患
  疾病      併用処方
1 狭心症    炙甘草湯加減
2 虚血性心疾患 中成薬「丹薤湯」
3 高血圧症  加味帰脾湯合抑肝散加陳皮半夏

1.灰本元;日本東洋医学雑誌、43(5)、26(1993)
2.杉本広重;漢方の臨床、32(9)、604(1985)
3.佐々木和良;日本東洋医学雑誌、43(1)、69(1992)


◆肝疾患
   疾病   併用処方
4 慢性肝炎  桂枝茯苓丸
5 B型肝炎   小柴胡湯など
6 C型肝炎  血府逐お湯、六味丸加減方など
7 原発性胆汁性肝硬変 加味逍遙散合四物湯
8 薬物中毒性肝硬変 経験方

4.緒方玄芳;漢方の臨床、38(2)、254(1991)
5.阿部勝利 他;日本東洋医学雑誌、43(5)、24(1993)
6.西本隆;日本東洋医学雑誌、45(5)、87(1995)
7.花輪寿彦 他;日本東洋医学雑誌、37(4)、355(1987)
8.橋本行夫;漢方の臨床、29(5)、294(1982)


◆腎疾患
   疾病   併用処方
9 ネフローゼ症候群 経験方
10 慢性腎不全  温清飲加大黄枳実

9.花輪寿彦;日本東洋医学雑誌、36(4)、112(1986)
10.花輪寿彦;日本東洋医学雑誌、36(4)、307(1986)


◆皮膚疾患
   疾病                       併用処方
11 ステロイド障害性顔面紅潮・浮腫   経験方「増液解毒湯」加減
12 尋常性乾癬                 中成薬「克銀二方」
13 アトピー性皮膚炎             経験方

11.平馬直樹;日本東洋医学雑誌、34(4)、112(1984)
12.平馬直樹;漢方の臨床、35(11)、1179(1988)
13.土方康世 他;漢方の臨床、43(8)、1679(1996)


◆その他
    疾病             併用処方
14 無月経・無排卵周期症   経験方「排卵湯」
15 癌放射線療法副作用    経験方

14.小山嵩夫 他;和漢医薬学会誌、6(3)、534(1989)
15.清水宏幸 他;日本東洋医学雑誌、45(5)、120(1995)

〈参考図書〉
中薬大辞典第3巻、小学館(1985)
漢薬の臨床応用、医歯薬出版(1983)
原色牧野和漢薬草大圖鑑、北隆館(1988)
難波恒雄;和漢薬百科図鑑〔T〕、保育社(1993)




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「ん〜?と気になっていませんか?」 @頭痛、A頭重、B肩こり、Cめまい、D動悸

そんなアナタの悩み解決。 スムーズな血液の流れを取り戻しましょう

「丹参の主な働き」  【丹参:シソ科タンジンの根 主産地:中国四川省】

@血管を拡張し、血液をスムーズに流します。
A血液中の血栓をできなくします。
B血圧を正常値にみちびきます。
C血液粘土を下げ血液の流れをスムーズにします。
D血管の老化を防止する作用。

毎日を楽しく気持ちよく過ごすために、日常生活を見なおして、ゆとりある生活を心がけましょう。

そのためにもぜひ血液のケアを忘れずに!
しなやかな血液の流れで健康な日々を目指しませんか

世界で類を見ないほど、日本人の平均寿命は、まだまだ伸びています。
それに伴いさまざまな病気になる可能性も高まり、
健康に対して不安を持つことも多くなってきました。
健康な生活をおくるためには早めの対策が必要です。
病気の要因はさまざまですが、特に循環器系疾患では狭心症をはじめ、
脳梗塞・脳血栓・高血圧・虚血性心疾患など数えきれないほど多くの危険性があります。

日々の生活習慣をしっかりチェックして、病気に負けない身体をつくり、健康で楽しい生活をめざしていきましょう!

「循環器系疾患⇒血液の病」 
生活習慣を見直しましょう

暴飲・暴食を避け、適度な量とバランスの良い食生活を!
規則正しい生活を心がけ、疲労やストレスを持ち越さないようにしましょう!
糖分・塩分の取り過ぎに注意しましょう!
適度な運動を心がけ、規則正しい便通を整えましょう!
無理をせず、体調異常を感じたら医師・薬剤師等に相談しましょう!

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「丹参(たんじん)」



特集A=丹参の薬理作用について

@血管を拡張し、血流を増やす作用

 まず第一に、丹参には、心臓や脳への血流量を増やし、しかも心筋での酸素消費量を低下させる作用があります。
丹参の注射液をモルモットに注射したろころ、冠状動脈の血流量は25%増加、ウサギでも20.4%増加するという結果がでました。

 また丹参には、動脈だけでなく、微小循環を改善する作用もあります。
 中国医学科学院薬物研究所植物化学研究室などの化学分析では、血液をサラサラにする成分は、丹参のなかでも水溶性の「丹参素」、
なかでもジヒドロキシ類によるものであることが明らかになっています。

A血圧を安定させる作用
 丹参がゆるやかな降圧効果を引き出すことはよく知られていますが、その有効成分が何であるかは長くわかっていませんでした。
 九州大学薬学部生薬教室と富山医科薬科大学和漢研究所の共同研究班は、その成分が丹参のなかに含まれるリソスペルミン酸Bの
 マグネシウム塩であることをつきとめました。
 ここでぜひ強調しておきたいのは、血圧を下げるといっても、急激には下がらない、という点です。
 高血圧症の治療薬である降圧剤には、血圧が正常範囲より下に落ちすぎるという副作用がよく問題になりますが、
 丹参製剤にはその心配がありません。

B血栓形成を防ぐ作用
 血栓予防の研究で知られる東邦大学の五十嵐紀子先生と山口了三先生が冠心二号方を使って調査したところ、
 木香以外のすべての生薬に、血小板凝集抑制作用があることが確認されました。

C血液粘土を下げる作用
 全身の細胞に酸素を運ぶ赤血球は、特別の弾力性を変形能力があり、細かい末梢血管でも形を変えながら、すりぬけて通れるようになっています。
 健康な人の赤血球は、血液の全体積の40%以下ですが、その比率が40%を超えると赤血球の変形能力が落ちて、血液が粘り始めます。
 高血圧や糖尿病など生活習慣病の人の血液はこのような状態です。
 丹参は赤血球が本来もっているこれらの能力を回復して、ドロドロの血液をサラサラに改善する作用があります。

D血管を若く保つ作用
 血管内部が硬く狭くなる動脈硬化が、コレステロールや中性脂肪など血液中の脂質成分の割合が高くなる高脂血症によって
 促進されることはよく知られています。
 丹参には、血液中のコレステロールや中性脂肪を取り除く作用があり、血圧を下げる作用とあいまって、動脈硬化の予防と改善に威力を発揮します。
 特に、狭心症や心筋梗塞、脳卒中のもとになる「粥状動脈硬化」(血管内壁にコレステロールなどがたまり粥状のかたまりをつくった結果、
 血液の流れが阻害されて起こる動脈硬化)を取り除く作用は、丹参ならではのものとえいます。

E抗酸化作用
 人は食物から得た栄養物を、酸素によって燃やしてエネルギーをつくりだしています。
 酸素は人体にとって不可欠なものですが、分子としては不安定なため、反応性の強い活性酸素(フリーラジカル)が体内に発生しがちです。
 活性酸素は細胞膜を容易に酸化して過酸化脂質を生じ、動脈硬化や様々な成人病の原因になるといわれています。
 さらにDNAを傷つけるため、老化の原因ともなります。
 この活性酸素の発生を抑制する抗酸化剤の一つにビタミンEがあり、若返りのビタミンといわれていますが、
 丹参の抗酸化作用はビタミンEをはるかに上回るという報告もあります。
 このように丹参は、血液をサラサラにするだけでなく、老化防止の予防に応用されます。

◆その他の丹参の作用
 ◎・肝臓の血のめぐりをよくして、肝細胞の再生を促進させる働きがあります。
    これにより、肝臓障害に有効と考えられます。
 ◎・中枢神経に作用して、鎮痛効果を発揮します。
 ◎・抗炎症作用があり、関節炎の炎症を抑える作用が確認されています。
 ◎・肝臓などの組織の硬化を遅らせたり、骨折の回復を促進します。
 ◎・抗菌作用、精神安定作用も確認されています。

◆丹参はアスリートの筋肉痛や筋肉疲労も解消
 丹参の作用でもう一つ、「乳酸代謝促進作用」について
 運動をした翌日にひどい筋肉痛にみまわれた、こんな経験は多くの方がおもちでしょう。痛みの原因となるのは、筋肉中にたまった疲労物質「乳酸」です。
 乳酸は、体の中に酸素が十分に供給されない無酸素系のときにたまります。
 無酸素運動とは、100メートル走やジャンプ競技のように瞬間でパワーを全開させるような運動で、運動の途中で酸素の供給がないためこうよびます。
 これに対し、ジョギングやエアロビクスのように、たえず酸素を供給しながらおこなう運動が有酸素運動で、
 この場合は、乳酸が酸素によって分解されるため、筋肉中にはあまりたまりません。

 丹参は、無酸素運動でたまった乳酸を代謝促進させます。


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