特集:女性の不妊症と子宮筋腫
大山漢方堂薬局 漢方薬・鍼灸・東洋医学専門
岡山大学医学博士 徳島大学薬学修士 大山博行


特集:不妊症と子宮筋腫
子宮筋腫によい東洋医学(漢方薬・鍼灸)
子宮筋腫を排出する筋腫分娩とは?


子宮筋腫は、女性疾患の中で、最も多い腫瘍で、日常でよく見られる疾患です。
特に30歳代後半から40歳代前半の主婦によく見られます。
その発生率は、35歳以上の女性の約20%といわれています。

子宮筋腫は、できる場所、でき方によって名前が付けられています。
大部分は子宮体部筋腫であり、これを一般的に子宮筋腫と呼んでいます。

「医心方」30巻のうち、第22巻 「婦人妊娠編」 「妊娠脈図」



永観2年(984)に丹波康頼が撲進したわが国現存最古の医書「医心方」30巻のうち、
第22巻 「婦人妊娠編」 「妊娠脈図」 妊娠各月の妊婦と胎児の姿ならびに、鍼灸の経穴が描かれている。
つまり、歴史的に見ても、東洋医学は不妊治療のノウハウの宝庫である。 大山漢方堂薬局


子宮筋腫の症状

@過多月経(月経量が多い)
A月経痛(月経時に痛む)
B不妊症(子供ができない)

が三大症状として挙げられています。

その他、
C月経の回数が増える頻発月経、
D下腹部の膨大(腫瘤接触)、
E子宮筋腫増大による圧迫症状(頻尿や便秘)
F貧血(月経量増大や月経回数増加によって起こる)
注)貧血は、徐々に起こるので、自覚されないことが多い。

自分でもできる子宮筋腫の診断法は、まず腹部の触診です。
手で触って子宮筋腫が触れるかどうかを見ます。
触れた場合(腫瘤確認)、次に、産婦人科に行って、西洋医学的(超音波、CT、MRIなどを用いて)に
子宮筋腫の発生部位や大きさを確認します。

子宮は、エストロゲン(卵胞ホルモン)の刺激をうけて成長します。
思春期ごろからしだいに大きくなり、成熟期には鶏の卵大になります。
やがて更年期に入ると、女性ホルモンが減少するので、しだいに小さくなり、
老年期には梅干し大の大きさにまで縮みます。

「筋腫」とは、良性の腫瘍のことです。

子宮が成長するのにつれて、子宮の筋肉層でも、やはりエストロゲンの刺激を受けながら、
筋腫がしだいに成長していくのではないかと考えられている。
(まだ、医学的にも、原因がはっきりしていない病気の一つ)

子宮筋腫は、発生する場所によって、名前が分かれる、

・しょう膜下筋腫(しょうまくかきんしゅ)
・筋層内筋腫(きんそうないきんしゅ)
・粘膜下筋腫(ねんまくかきんしゅ)
・頸部筋腫(けいぶきんしゅ)

筋腫があっても、小さい場合は、症状がないものも多い。

筋腫が大きくなるにつれて症状が出てくる。
月経過多と月経痛がもっとも多い症状である。
月経過多になると、不正出血をしたり、月経の量が多いだけでなく、レバーのような血のかたまりが混じってくる。
また、月経時に多量の血液が出るために、貧血になったり、動悸・息切れがしたり、めまい、倦怠感などの症状も現れる。
筋腫がさらに大きくなると、周囲の臓器を圧迫し、その結果、下腹部痛、便秘、排尿障害、腰痛などを併発する。
筋腫のできる場所によっては、流産や不妊の原因になることもある。


子宮筋腫の検査

超音波断層法により、筋腫を映しだし、チェックする。
悪性腫瘍かどうかを鑑別するために、MRI(磁気共鳴画像装置)やCTスキャンを使うこともある。
また、膣から超音波の器具を入れて調べる場合もある。


子宮筋腫の治療法

@手術療法、A薬物療法、B経過観察

どの治療法を選択するかは、下記、情報が必要となります。


a) 筋腫の大ささ(こぶし大以上のものは、症状がなくても原則として手術で取り除く)
b) 筋腫の発育速度
c) 月経痛、圧迫症状、貧血などの有無
d) 発生部位
e) 子宮筋腫が不妊や流産、早産の原因となる場合

f) 分娩(べん)障害が予想される場合

g) 妊娠子宮と子宮筋腫との合併
h) 各種ガン(卵巣腫瘍など)との区別が困難な場合

これらの情報をもって、担当医師は、治療法を選択します。


筋腫があっても小さくて、特に症状が出ない場合→ 治療はせず、経過観察のみ。

症状が出てくる場合→@薬物療法、A手術療法 を行う。

@西洋医学的薬物療法

偽閉経療法=エストロゲンの分泌を抑制するGnRHアゴニストという薬で月経を止める。
月経を止めることによって、症状の改善をはかる。
この療法を使えば、半年から1年で筋腫は小さくなり、症状も軽減される。が、薬をやめると、元に戻ってしまう。
したがって、根本治療として使える治療法ではなく、閉経に近い女性に使うことが一般的である。
なお、この療法には、薬の副作用があり、手足の冷え、イライラ、のぼせ、骨粗鬆症などが、起こることがある。
貧血や月経痛のときは、鎮痛剤や鉄剤を使うこともあります。

A東洋医学的治療法(漢方薬・鍼灸)

 「不妊症の漢方薬、鍼灸治療の実際」

大山漢方診療医典 大山博行 執筆中

あとで詳しく述べます。

子宮筋腫の手術

@膣式手術(比較的母体に負担が少ないが、子宮筋腫の大きさや、癒着の有無などによって、制限される。)
A腹式手術(これが、一般的である)

また、手術には、子宮筋腫核出術(こぶだけとる)と、子宮を全部とる(全摘手術)とがある。
(年齢にもよるが、更年期障害や、骨粗鬆症の予防のためには、卵巣は残す方がよい。)

麻酔は、異常がなければ、腰椎麻酔などによる下半身麻酔をする。
(治療を受ける前には、必ず、家族を交えて医師と相談し、説明を受けて、
どの治療を選択するのが一番よいのか、納得した上で実施してください。)

子宮筋腫と区別しなければならない病気
子宮肥大症、子宮腺筋症、卵巣腫瘍、妊娠子宮、子宮の悪性腫瘍など
子宮筋腫は悪性ではないが、子宮癌検診を兼ねて、30歳以上の婦人は、毎年、1回は検診を受けた方がよいでしょう。


手術には、主に2つの方法があり、
子宮を残して筋腫だけを取り除く筋腫核摘出術と、
子宮ごと全部取り除く子宮全摘術です。

年齢が若い女性、妊娠を希望する女性には、できるだけ筋腫核摘出術を行います。
ただし、この手術では、再発の可能性があります。

子宮全摘術の場合は、再発の心配はありません。
したがって、これが唯一の根本治療になります。

これら2つの手術には、それぞれ、開腹手術と腹腔鏡(ふくくうきょう)手術の2つの方法があります。

腹腔鏡手術は、おなかに小さな穴を開け、内視鏡などを差し込んで摘出します。
術後の回復が早いなどのメリットがありますが、高度な技術が要求されるため、
どこででもできるわけではありません。

手術後の性生活は、術後1ヶ月くらいは控えた方がよい。
その後は、普通にしてよいが、セックスで出血や痛みが出たら、すぐに担当医に連絡する。

手術するしないにかかわらず、
子宮筋腫を持つ人の注意点として、
ガードルなどでおなかを締めつけないこと、
体を冷やさないこと、特に下半身を冷やさないようにしてください。

子宮筋腫は、いわゆる「慢性疾患」で、長く付き合っていく病気ですが、
下腹部に激痛が走ったり、大量に出血したりしたら、すぐに担当医に連絡してください。

  「はり治療、きゅう治療の実際」

大山鍼灸診療医典 大山宗伯著

筋腫分娩(東洋医学=漢方鍼灸)

子宮粘膜下に発生、もしくは、子宮粘膜下に隣接した子宮筋腫が、筋腫息肉となり、膣外に娩出され、
子宮筋腫根茎の離断が起こり、膣外に自然排出されること。これを、筋腫分娩と呼ぶ。

鶏卵大の筋腫が、漢方の駆於血剤の長期服用と腰部、仙骨部、下腹部の筋腫圧痛点に刺鍼、筋腫の内に3〜5鍼直刺他にて、
筋腫消散したり、筋腫分娩(月経時自然排出)を促進させて消失させる。

明堂灸径=臍下の積気卵石の如く(卵大の子宮筋腫)、足寒へ、経委し、屈伸しがたきを治す。
神応経=臍下の血塊(臍下に触れる子宮筋腫)には、曲泉、復溜、気海、三陰交、命門、気衝、血海、その他、子宮血塊の要穴を用いる。
甲乙経=女子(前略)、腹脹満たしたる者(下腹部に触れる子宮筋腫)、(中略)、気衝にならべて上衝経絡に刺鍼すること三寸(下略)。
配穴=積気、血塊の内に三五鍼直刺する。


「不妊症」によいツボ

巷間、「子宝に恵まれる」 という言葉は耳にしますが、
望んでいても「子宝に恵まれない」ケースもあります。
そんな時、東洋医学(鍼灸・漢方薬)の
不妊治療の成果を、ご確認ください。




不妊症に効果的な鍼灸ツボ療法


不妊症は、婦人科臓器に支障がない限り、
一般的に言って虚弱体質や冷え性の方に多いようです。
頭がのぼせて足が冷える、といった症状には、
背中の第四胸椎棘突起の下から左右指四本分の場所「膏肓」、
手首甲側の関節の中央「陽池」、
足のうちくるぶしから上へ指四本分「三陰交」などのツボがもってこい。
このほか、婦人科の病気に対しては、腰に位置する「三焦兪」、「胞膏」、
へそから指四本分下の「関元」などが有効。
しかし、不妊症においては、精神的な状態も大事な要素のひとつとして考える事ができます。
日常生活のうえでの“ツボを押さえる”ことも重要なことではないでしょうか?

「不妊症の重要ツボ」
壇中(だんちゅう)、関元(かんげん)、三陰交(さんいんこう)、膏肓(こうこう)、
三焦兪(さんしょうゆ)、胞膏(ほうこう)、陽池(ようち)


 
大山宗伯東洋医学記念館鍼灸治療室


「赤ちゃんが欲しい方へ」
病院でできる不妊治療以外にも、
東洋医学(漢方薬・鍼灸)でできる効果的な治療法があります。
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大山漢方堂薬局は、栃木県佐野市にある、ごく普通の薬局ですが、全国の方々から高い評価を頂き、
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過去に、漢方薬、鍼灸治療を、お試しになった方も、ぜひ、一度、ご相談ください。Tel: 0283-22-1574(大山漢方で、イゴ(不安)ナシ)
大山漢方堂薬局が選ばれる3つの理由
@最先端の東洋医学(漢方薬・鍼灸)の手法を用いた不妊治療の実施
スペシャリストがじっくりと個別相談(完全予約制)して、最適な治療法を選択、実施。
A多くの治療経験と実績による、妊娠できる身体づくり
患者さん、一人一人に合わせた、ハイレベルな調合漢方薬、タイミングに合わせた鍼灸ツボ療法の二本立てで、
妊娠に不可欠な生体エネルギーに満ちた身体づくりを徹底的にサポート。
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赤ちゃんがほしくてもなかなか妊娠できずに悩んでいるご夫婦はたくさんいます。人によって妊娠のしやすさは違いますが、

赤ちゃんがほしくてもなかなか妊娠できずに悩んでいるご夫婦はたくさんいます。人によって妊娠のしやすさは違いますが、
なかなか妊娠できない方は、大山漢方堂薬局の調合漢方薬で、不妊体質を改善し、妊娠しやすい環境を作り、体が変化したところで、
排卵日検査薬で、性交渉のタイミングを計り、この前後に、受精、着床、妊娠しやすくする鍼灸経絡ツボ療法を実施する。これが東洋医学の不妊治療の王道です。
@受精(精子を受け入れ)やすくする、 A着床しやすくする
(精子と卵子が受精して誕生した受精卵が、子宮の内側にある子宮内膜に根付きやすくする)

解説
精子と卵子が受精して誕生した受精卵が、子宮の内側にある子宮内膜に根づくのが「着床」。受精してから着床するまでの時期が「着床期」。
排卵された卵子は、子宮を目指して卵管を移動する。このタイミングで射精された精子は、卵子を求めて卵管を進んでいく、
卵管で出会った精子と卵子が受精すると、受精卵は7〜10日ほどかけて細胞分裂を繰り返しながら子宮へたどり着く、
子宮内に着いた受精卵(胚)は、子宮内に浮かびながら成熟し、子宮内膜に着床するチャンスをうかがい、うまいタイミングで子宮内膜に着床する。

妊娠しない理由
性交渉のタイミングが悪いために精子と卵子が出会えていない→排卵日検査薬を用いてタイミングを合わせる。
排卵のタイミングに合わせているのに着床が起こらない場合→なんらかの着床しにくい原因がある。
@卵子の質が低下している=受精卵の細胞分裂がうまく進まず胚盤胞に成長できない。(生体エネルギー不足)卵子の質を上げることで、妊娠しやすくなる)
A受精卵になっても着床するだけのパワーがない。(生体エネルギー不足)
B受精卵に問題がなくても、受け入れる子宮内膜が十分に育っていない(生体エネルギー不足)
@ABを「着床障害」というが、女性ホルモンの分泌異常、子宮筋腫や子宮内膜症などの器質的障害
子宮筋腫、子宮内膜症の患者さんも、大山漢方堂薬局調合漢方薬服用で、症状改善、悪化せず、そのままの状態で、普通に妊娠、出産しています。

解決法
@漢方薬で、卵子の質を上げることで妊娠しやすくなる。(よい卵子を作る)
A着床しやすい子宮内膜は、血の巡りがよく、血流量が多い状態が良い。(酸素と栄養分を運ぶ)
そのためには、漢方薬、鍼灸経絡ツボ療法で、下腹部(女性生殖器部位=膣、子宮、卵管、卵巣)の血行をよくするのが効果的。

女性生殖器の解説
精子は生殖路を上っていき、卵子は生殖路を下っていく、まずは、漢方で生殖路の環境を整えることが一番=不妊体質改善
@膣(産道の一部):性交時には精子が放出される場所であり、出産時には胎児が出ていく経路となる。
A子宮:受精卵が胚から胎児へと成長していく場所。
B管:精子が卵子と出合い、受精が起こる場所。
C卵巣:卵子が作られて放出される臓器。

東洋医学(漢方薬・鍼灸)で、ホルモン、自律神経、代謝、免疫のバランスを整え、妊娠の大敵である様々なストレスを軽減、解消して、
心体をリラックスさせ良質な睡眠をとる(睡眠の質を上げる)=細胞は夜眠っている間に修復される、
卵子の老化を防ぎ、質を高めるためには、東洋医学で副作用なく睡眠の質を上げることが大切。
また、「メラトニン」という睡眠ホルモンが、痛んだ細胞を修復し卵子を酸化から守る。
つまり、漢方で、メラトニンの分泌を活性化すれば睡眠の質が高まり、卵子の質も高まる。

東洋医学(漢方薬・鍼灸)で、「於血」「血の道症」「冷え性」を改善(冷え性改善は東洋医学の得意とするところ、一番です。)
女性に多い冷え性は、卵子の質を悪化させる。特に下腹部の冷えは、子宮への血行を妨げる。
*禁煙する=タバコには数千種類の有害化学物質が含まれていて、喫煙すると血管が狭くなり、血流が悪くなる、
またタバコの毒性が残っている間は卵子の質もさがる。赤ちゃんが欲しい方は、できるだけ禁煙することをお勧めします。
東洋医学(漢方薬・鍼灸)の効果が出にくくなることもある。
また、血流がよくなると、卵巣から出るホルモンの分泌や子宮内の環境も改善する。
さらに、不妊や子宮内膜症の悪化原因である化学物質(ダイオキシンなど)は、悪い生活習慣で体内に蓄積され、そのままにしておくと卵子の質が劣化する。
このような有害物質を、東洋医学(漢方薬・鍼灸)で、代謝を上げ、免疫機能を強化することで、体の外に排出させる
(体内浄化、腸内浄化、腸内環境を整える、デトックス)を成功させるとよい。
卵子の質を高め、着床しやすい子宮内膜を作るには、東洋医学の手法(漢方薬、鍼灸、経絡ツボ療法)を積極的に取り入れて、
早期から全身の良い状態を保ち継続していくことが重要である。


大山漢方堂薬局、大山鍼灸院に、訪れる人々(こんなお客様が、ご相談に訪れます。)
@不妊体質改善=月経の状態に不安、妊娠を維持する体力がない、冷え性体質改善、卵子の質が悪い、着床力弱い、年齢的な衰え
A病院の不妊治療と東洋医学(漢方薬・鍼灸)を併用したい=不妊治療の成果を高める、体力増強維持、体調を良くする(副作用に負けない)、早く妊娠したい、
B病院の不妊治療に抵抗がある=自然妊娠を希望する、ホルモン剤等、病院の薬(副作用)に抵抗がある、安心して東洋医学(漢方薬・鍼灸)を始めたい、
以前に漢方薬・鍼灸治療を試したがうまくいかなかった、男性不妊(強精、補腎、精命力アップ)体質改善、スペシャリストにじっくりと相談したい、他

大山漢方堂薬局、大山鍼灸院に、全国からたくさんの人の、お喜びの声をいただいております。
@あきらめかけていましたが、大山先生の言葉で前向きな気持ちになりました。今は幸せ一杯です。(42歳、広島県、漢方薬)
A3ヶ月であんなに乱れていた生理が整い、6ヶ月で妊娠できました。(35歳、福島県、漢方薬)
B夢にも思いませんでした!1人目、6ヶ月で妊娠、2人目、1ヶ月で妊娠、本当に効果に驚くばかりです。(36歳、栃木県、漢方薬、鍼治療併用)
C41歳で、何のトラブルもなく自然妊娠、自然分娩、先生には感謝の気持ちでいっぱいです。(41歳、群馬県、漢方薬、鍼治療併用)
D長崎県の遠方ですが、丁寧な電話相談で、安心して漢方を服用できました。服用10ヶ月で妊娠できました。(32歳、長崎県、漢方薬)
E体外受精を3回しましたがうまくいきませんでした。漢方薬服用後、1回で成功しました。(34歳、埼玉県、漢方薬、鍼治療併用)
F夫婦ともに何も問題ありませんでしたが、3年間子宝にめぐまれませんでした。タイミング前後の鍼治療(経絡、ツボ療法)で、
あっさり妊娠しました。本当に夢みたい、驚きました。二人目もお願いします。(27歳、茨城県、鍼治療のみ)
G私自身、看護師の仕事をしていましたが、病院の不妊治療で妊娠できませんでした。心体を休めるつもりで漢方薬を8ヶ月服用、
元気も出てきたのでタイミング時に鍼治療を受けたところ、その月に妊娠できました。安産でした。1年間お腹を休め、
2人目は、漢方薬服用3ヶ月で妊娠、もちろん安産です。今では東洋医学大好き人間になりました。(39歳、栃木県、漢方薬、鍼治療併用)
H遠方で、少し不安もありましたが、意外とおいしい漢方薬だったので、毎日欠かさず服用できました。
6ヶ月服用で妊娠に成功しました。(36歳、沖縄県、漢方薬)
I20代から不妊症と戦い続け、ついに東洋医学(漢方薬・鍼治療、経絡ツボ療法)で妊娠、無事に出産できました。
大山漢方堂薬局さんで、あきらめないことを教わりました。(37歳、神奈川県、漢方薬、鍼治療併用)、続く


お問い合わせは、
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0283-22-1574(大山漢方で、イゴ・不安・ナシ)
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