更年期の女性、冷え症、月経不順、月経困難、
いつも不安や不満があり、焦りを感じている
タイプによいです!
『和剤局方』
特集:加味逍遥散(かみしょうようさん)



大山漢方堂薬局の「加味逍遥散(かみしょうようさん)『和剤局方』・煎じ薬・エキス剤」は、
更年期の女性で、いつも不安や不満があり、焦りを感じているタイプによいです!
また、体質虚弱な婦人で肩がこり、疲れやすく、精神不安などの精神神経症状、ときに便秘の傾向のある人、
冷え症、虚弱体質、月経不順、月経困難、更年期障害、血の道症に、よく効きます!

まずは、2週間〜1ヶ月のご服用をお勧めします。


大山漢方堂薬局 厳選漢方薬 「加味逍遥散(かみしょうようさん)」は、
特別割引価格、28日分(84包)、¥9800(税込、送料、手数料込)
特別割引価格 63日分(189包)¥19800(税込、送料、手数料込)より、販売致しております。
0283-22-1574(大山漢方で、イゴ、不安、ナシ)





漢方専門 大山漢方堂薬局 厳選漢方薬 加味逍遥散(かみしょうようさん)は、
=更年期の女性、いつも不安や不満があり、焦りを感じているタイプによく効きます!

加味逍遥散(かみしょうようさん) 出典 『和剤局方』
血虚労倦、五心煩熱、肢体疼痛、頭目昏重、心松煩赤、口燥咽乾、発熱盗汗、減食嗜臥、
及び血熱あい打ち、経水調わず、臍腹脹痛、寒熱痛の如くなるを治す。
また室女血弱、陰虚して栄衛和せず、痰嗽潮熱、肌体痩、漸く骨蒸と成を治す。(和剤局方、婦人諸疾門逍遥散条)
(貧血倦怠、あちこちの熱感、身体疼痛、頭重めまい、頬赤くのぼせ、口のど乾き、発熱ねあせ、
食思不振で臥せがち、月経が不順、腹痛したりする、のぼせたり冷えたりを治す。 
また未婚の女子、婦人科の不調により体調わるく、痰あり、咳あり、やせ細り、次第に慢性の熱病となるを治す。)

加味逍遥散(かみしょうようさん) 腹候:
腹力中等度かそれ以下。胸脇苦満を認めることがある。

加味逍遥散(かみしょうようさん) 気血水: 気血水いずれにも関わる。六病位: 小陽病。

加味逍遥散(かみしょうようさん) 脈・舌:舌質は紅、舌苔は黄。脈は弦細数。



加味逍遥散(かみしょうようさん) 口訣:
老医の伝に、大便秘結して朝夕快く通せざると云ふもの。
何病に限らずこの方を用いれば、大便快通して諸病も治すと云う。(浅田宗伯)
婦人いっさいの申し分に用いてよくきく。
いまより十数年前は、世間の医者は、婦人の病というとほとんど加味逍遥散(かみしょうようさん)を用いた。
男子でも癇癪持ちに適する。(百々漢陰)

加味逍遥散(かみしょうようさん) 適応 病名・病態 効能・効果
体質虚弱な婦人で肩がこり、疲れやすく、精神不安などの精神神経症状、ときに便秘の傾向のある次の諸症:
冷え症、虚弱体質、月経不順、月経困難、更年期障害、血の道症

加味逍遥散(かみしょうようさん)
 漢方医学的適応
逍遥散は肝気鬱結・血虚・脾虚に適応される。
加味逍遥散は、これに牡丹皮、山梔子の適応状態が加わったもの。

加味逍遥散(かみしょうようさん) 考察:
肝気鬱結とは、ゆううつ感、いらいら、怒りっぽい、頭痛、胸脇部が張って苦しい、脇の痛み、腹痛などをいう。
血虚の症候とは、頭がふらつく、頭がボーッとする、目が疲れる、四肢がしびれる、
皮膚につやがない、動悸、眠りが浅い、多夢などをいう。
脾虚とは、食欲がない、疲れやすい、倦怠感、浮腫、下痢傾向、あるいは下痢便秘の交代などの症候をいう。
月経については、不定な周期、過少月経、無月経など。



加味逍遥散(かみしょうようさん) 構成生薬:
柴胡3、芍薬3、蒼朮3、当帰3、茯苓3、山梔子2、牡丹皮2、甘草1.5、生姜1、薄荷1.(単位g)

加味逍遥散(かみしょうようさん) 中医学:
疏肝解欝・健脾補血・瀉火・調経(逍遥散に熱証を伴うもの)。

加味逍遥散(かみしょうようさん)の効果増強
服後の状態からの判断により、瀉肝、清熱、補血のいずれに重点を置くかで、さまざまな兼用方、合方がある。
@瀉肝には竜胆瀉肝湯、合方
A清熱には黄連解毒湯、合方
B補気には四君子湯、合方
C補血には四物湯、合方

加味逍遥散(かみしょうようさん) 漢方湯剤の使用経験
矢数道明著『臨床応用漢方処方解説』
更年期障害(血の道症)・月経不順・流産や中絶および卵管結紮後に起こる諸神経症状に用いられ、
また不妊症・結核初期症候・尿道炎・膀胱炎・帯下・産後口内炎・湿疹・手掌角皮症・
肝斑・肝硬変症・慢性肝炎・癇癪持ち・便秘症等に応用される。
龍野一雄『改訂新版漢方処方集』
月経不順、血の道症、帯下、ノイローゼ、不眠症、心悸亢進症、気鬱症。
以上の状態で熱候または上部に充血症状あるもの。
桑木崇秀『漢方診療ハンドブック』
虚証の冷えのぼせ(上熱下寒)、更年期障害、月経不順、指掌角皮症。




大山漢方堂薬局の「加味逍遥散(かみしょうようさん)『和剤局方』・煎じ薬・エキス剤」は、
更年期の女性で、いつも不安や不満があり、焦りを感じているタイプによいです!
また、体質虚弱な婦人で肩がこり、疲れやすく、精神不安などの精神神経症状、ときに便秘の傾向のある人、
冷え症、虚弱体質、月経不順、月経困難、更年期障害、血の道症に、よく効きます!
まずは、2週間〜1ヶ月のご服用をお勧めします。


大山漢方堂薬局 厳選漢方薬 「加味逍遥散(かみしょうようさん)」は、
特別割引価格、28日分(84包)、¥9800(税込、送料、手数料込)
特別割引価格 63日分(189包)¥19800(税込、送料、手数料込)より、販売致しております。
0283-22-1574(大山漢方で、イゴ、不安、ナシ)


(注意) 更年期の女性、いつも不安や不満があり、焦りを感じているタイプ、
また、体質虚弱な婦人で肩がこり、疲れやすく、精神不安などの精神神経症状、ときに便秘の傾向のある人、
さらに、冷え症、虚弱体質、月経不順、月経困難、更年期障害、血の道症などに

上記、加味逍遥散(かみしょうようさん)を、2週間服用して、効果なしの患者さんには、
大山漢方堂薬局 「調合漢方薬(オーダーメイド)」をお勧めします。
お気軽にお電話ください。0283-22-1574 





医薬品は使用上の注意をお読みいただき、正しくお使いください。
お買い求めの際には、漢方を現代病に活かす 漢方専門 大山漢方薬局に、お気軽にご相談ください。


「インターネットで見た!」
とお話ください。


(注意)大山漢方堂薬局では、煎じ薬及び各種メーカーの「加味逍遥散(かみしょうようさん)」を、ご用意致しております。
特別割引価格 28日分(84包)、¥9800(税込、送料、手数料込)
特別割引価格 63日分(189包)、¥19800(税込、送料、手数料込)
より、販売致しております。

漢方薬:加味逍遥散(かみしょうようさん)のご注文は、大山漢方薬局に、直接、お電話、FAX、E-mail にて、ご用命ください。

お電話:0283-22-1574、FAX:0283-22-1607、E-mail:ohyama@poem.ocn.ne.jp
お待ち致しております。



佐野厄除け大師通りの漢方専門、大山漢方堂薬局 Web-Page へ、Go!!!

      


医薬品は使用上の注意をお読みいただき、正しくお使いください。
お買い求めの際には、漢方を現代病に活かす 漢方専門 大山漢方薬局に、お気軽にご相談ください。


「インターネットで見た!」
とお話ください。


(注意)
漢方専門 大山漢方堂薬局の 厳選、漢方薬、健康食品のご注文は、大山漢方薬局に、直接、お電話、FAX、E-mail にてご用命ください。
お電話:0283-22-1574、FAX:0283-22-1607、E-mail:ohyama@poem.ocn.ne.jp
お待ち致しております。



「大山漢方堂 漢方医学と漢方健康相談」

      大山漢方堂薬局の得意とする病気、大山漢方堂薬局に漢方相談のあるご病気一覧、

  大山漢方堂薬局 漢方健康相談窓口、医学博士大山博行先生、医学博士小松靖弘先生のご紹介


" THE KAMPO " 漢方
 漢方薬, How the Japanese Updated Traditional Herbal Medicine



<漢方薬のご服用をお考えの皆様へのお願い!>

*漢方薬のご服用に関しましては、
「使用上の注意」をよく読み、「用法・用量」をよく守り、適切にご服用ください。

また、今回、始めて、漢方薬のご服用を希望されるお客様は、
下記、問診表に必要事項を記入して送信するか、

漢方相談お申し込みフォーム

お電話にて、直接、大山漢方薬局に、ご相談ください。
症状・体質を詳しくお伺いした上で、適切な漢方薬をアドバイスさせて頂きます。

(大山漢方薬局 / 無料漢方相談電話 0283-22-1574 / 9:00〜19:00)

<注意>
大山漢方薬局、デジタル店舗で、お取り扱いの漢方薬は、すべて「一般用医薬品」です。

以上、よろしくお願い致します。

E-mail to Dr. Ohyama Kampo Pharmacy.


 漢方を現代病に活かす! 漢方専門 大山漢方薬局デジタル店舗へ!



大山漢方堂薬局 〒327-0026 栃木県佐野市金屋仲長町2432
TEL&FAX : 0283-22-1574  E-mail : ohyama@poem.ocn.ne.jp


更年期障害、不正性器出血、月経不順、無月経、
不妊症、女性の自律神経失調症によい漢方薬!
特集:温経湯(うんけいとう)《金匱要略》



大山漢方堂薬局の「温経湯(煎じ薬・エキス剤)は、月経異常、月経困難症、不妊症、習慣性流産、不正子宮出血、
血の道症、更年期障害、足腰の冷え、湿疹、進行性手掌角皮症などに、よく効きます!
まずは、2週間〜1ヶ月のご服用をお勧めします。


大山漢方堂薬局 厳選漢方薬 「温経湯(うんけいとう)」は、
特別割引価格、30日分(90包)、¥8400(税込、送料、手数料込)
特別割引価格 70日分(210包)¥15800(税込、送料、手数料込)より、販売致しております。
0283-22-1574(大山漢方で、イゴ、不安、ナシ)




漢方専門 大山漢方堂薬局 厳選漢方薬解説:温経湯(うんけいとう)

処方名:温経湯(うんけいとう)

患者のタイプ:
虚証〜中間証(比較的体力の低下した人)

温経湯(うんけいとう)の服用目標:
冷え性、月経不順、月経困難などがあり、手足のほてり、唇の乾燥や肌荒れ、
足腰や下腹部の冷え、痛みなどのあるもの。のぼせ、不正出血などの症状を伴うことがある。

温経湯(うんけいとう)の適応症:
月経異常、月経困難症、不妊症、習慣性流産、不正子宮出血、血の道症、更年期障害、
足腰の冷え、湿疹、進行性手掌角皮症など。

温経湯(うんけいとう)成分内容:
麦門冬・半夏各4.0、当帰3.0、甘草・桂枝・芍薬・川弓・人参・牡丹皮・阿膠・生姜各2.0、呉茱萸各1.0

温経湯(うんけいとう)処方解説:
本方は金匱要略の婦人雑病門に出ていて、主として婦人の病気に用いられ、
金匱要略によると、その目標は月経不順、子宮出血などがあって、冷え症で、下腹に膨満感があったり、
下腹がひきつれたりして、掌には煩熱があり、唇口が乾燥するという点にある。

大山漢方堂薬局 温経湯(うんけいとう)とは、処方解説
弓帰膠艾湯の地黄と艾葉を去ったものと、当帰建中湯の大棗を去ったものと、
当帰芍薬散の茯苓、朮、沢瀉を去ったものと、当帰四逆加呉茱萸生姜湯の細辛、木通、大棗を去ったものと、
麦門冬湯の売る粳米、大棗を去ったものと、桂枝茯苓丸の桃仁、茯苓を去ったものなどを
一方にまとめたものとみなすことができるから、これらの方意を相互に参酌して、その適応範囲を考えるとよい。
方中の麦門冬、当帰、人参、阿膠には滋潤、強壮の効があり、当帰、芍薬、川きゅう、阿膠は補血、止血の効があり、
半夏は麦門冬と組んで、気の上衝を治し、桂枝、生姜、呉茱萸は新陳代謝をさかんにして寒冷を去り、
牡丹皮は桂枝と組んでお血を治し、甘草はこれらの諸薬のはたらきを調整する。

大山漢方堂薬局 温経湯(うんけいとう)
更年期障害、血の道症、不妊症、手掌角皮症、湿疹、
流産ぐせ、月経不順、子宮の不定期出血などに用いられる。


大山漢方堂薬局 温経湯(うんけいとう)の適応症は、
下焦の虚実・血於に血虚をともなうもの:下腹部や腰の冷えと疼痛・腹がはる・
下肢の冷え・冷えのぼせ・腹部膨満感などの下焦の虚寒・血於の症候に、皮膚につやがない・口唇の乾燥・目が疲れる・頭がふらつく・
手足のしびれ感などの血虚の症候をともない、手のひらのほてり・夕方に微熱がでるなどの陰虚火旺の症候もみられることがある。
主症状は月経異常で、月経の遅延あるいは過早・月経過多あるいは減少・不正性器出血・あるいは無月経・不妊症など多彩である。
舌質は淡白でお斑がみられる。脈は沈細。



温経湯(うんけいとう) 処方解説
温経湯(うんけいとう)は、元来不正性器出血に対する処方であるが、月経不順によく用いられる。
ただし、処方内容はやや複雑であり、適切な加減を行って使用することが望ましい。
適応する病態は、「下焦虚寒」「血お」「血虚」「上熱」とかなり複雑である。
中医学的には、下焦虚寒のために血行が悪く、これにともなって血於が発生し、虚寒と血おが続くことによって血虚(栄養不良)が生じ、
甚だしければ陰虚火旺をひきおこして上部に熱証があらわれると説明される。
現代医学的には、主に骨盤内の循環が障害され(動脈側の循環不良が虚寒で、静脈側のうっ滞が血おと考えてよい)、
卵巣・子宮などの機能失調が生じ、全身的な栄養障害(血虚)や自律神経失調・異化作用亢進(陰虚火旺)が生じたものと考えられる。
上部に見られる熱証は、陰虚火旺による虚熱と骨盤内うっ血による反射的な上部の充血が関与する。
不正性器出血主に血おによるもので、月経の遅延は血於・血虚・虚寒に、月経過早は気虚に、それぞれ関与するとされている。
以上からすると、本方の適応する月経異常は、不正性器出血、月経遅延・月経過少・無月経・不妊が主となると考えられる。
また、異常のパターンによって病態の重点が異なるので適切な加減を必要とするのである。


温経湯(うんけいとう)
主薬は温経散寒の呉茱萸・桂枝で、血管拡張(小動脈側)と血行促進ならびに鎮痛に働く、
当帰・川弓・牡丹皮は、血管拡張により静脈のうっ血をのぞき、子宮を充血させ筋収縮を調整する。
当帰・白芍・阿膠・麦門冬は滋養強壮に働き、体を栄養・滋潤する。
阿膠は造血作用があり、カルシウム分などによって止血に働く。
党参・甘草・生姜・半夏は、消化吸収を促進し胃腸の蠕動を調整して、他薬の効能を補助する。
麦門冬は解熱作用や異化作用の抑制により、白勺は鎮静・鎮痙作用により、牡丹皮は消炎効果により、それぞれ上部の熱証を緩解する。
以上のように、本方は温経散寒と補血に重点があり、活血化於は補助的である。

また、使用にあたっては以下のように加減を行うべきである。
冷え・腹痛など下焦の虚寒がつよいときには、桂枝・生姜を肉桂・乾姜にかえ、小茴香・艾葉などを加え、清熱の牡丹皮・麦門冬をのぞく、
腹部膨満感と疼痛など気滞があきらかなら香附子・烏薬を加える。
月経痛・月経血が暗色で凝血塊がまじるなど血おの症候がつよいときには、止血の阿膠をのぞき白芍を赤芍にかえ、
呉茱萸・桂枝・生姜・半夏をのぞき、生地黄・女貞子・旱蓮草などを配合する。
不正性器出血で持続性かつ色調が淡い・腰がだるいなど腎虚のものには、熟地黄・杜仲・続断などを加え、情熱活血の牡丹皮を益母草や艾葉にかえる。
なお、温経湯(うんけいとう)は日本で手掌角化症・家婦湿疹などに著効があると報告されており、
主に補血作用によるものと考えられるが、作用機序については不明である。

漢方薬:温経湯(うんけいとう)の臨床応用
不正性器出血・月経不順・無月経・不妊症・更年期症候群・自立神経失調症・手掌角化症・家婦湿疹などで、
下焦虚寒・血於・血虚を呈するもの。




大山漢方堂薬局 厳選漢方薬 温経湯(うんけいとう)

@気血水=気血水いずれも関わる。A六病位=太陰病 B脈・舌=舌質は淡白で、於斑。脈は沈細。

温経湯(うんけいとう)勿誤薬室方函口訣(浅田宗伯)
子宮筋腫など腫物あり、快く血下らぬものは桂枝茯苓丸によろし。そのまた一等重きものを桃核承気湯とするなり。(浅田宗伯)
弓帰膠艾湯の去加方とみなすべきものにて、月経不順等にして、常に腰脚に冷感あり、かつて不妊せざる証。(奥田謙藏先生)

温経湯(うんけいとう)が適応する病名、病態
現代医学的病態=効能、効果=手足がほてり、唇が乾くものの次の諸症:
月経不順、月経困難、こしけ、更年期障害、不眠、神経症、湿疹、足腰の冷え、しもやけ。

温経湯(うんけいとう)
漢方医学的病態=下焦の虚寒・血於血虚=
下腹部や腰の冷えと疼痛、腹が張る、下肢の冷え、ひえのぼせ、腹部膨満感などの下焦の虚寒、
血於の症候に、皮膚につやがない、口唇の乾燥、目が疲れる、頭がふらつく、手足のしびれ感などの血虚の症候を伴う。
かつ、手のひらのほてり、夕方に微熱などの陰虚火旺の症候もみられることがある。

構成生薬=麦門冬4、半夏4、当帰3、甘草2、桂皮2、芍薬2、川弓2、人参2、牡丹皮2、呉茱萸1、生姜1、阿膠2.(g)

温経湯(うんけいとう)中医学=温経散寒・補血調経・活血化於・益気和胃。(温経散寒・補血虚於)

温経湯(うんけいとう) 加減方、合方
冷え、腹痛など下焦の虚寒が強いときは「人参湯」の合方。さらに証に応じて「附子」の加味方。


大山漢方堂薬局 厳選漢方薬 温経湯(うんけいとう) 使用経験(漢方の成書、古典より)

1)月経不順・子宮出血・血の道症・更年期障碍・不妊症・精神分裂症等で口唇乾燥、手掌煩熱、或いは下腹膨満痛。
2)凍傷・乾癬・進行性手掌角皮症などで手掌煩熱、或いは乾燥。
3)下利に使い得る。
4)蓄膿症で、頭痛、手掌乾燥、煩熱
5)急性虫垂炎で、手足煩熱、口唇乾燥
6)潰瘍性大腸炎

 瀧野一雄著『新撰類聚方』より


大山漢方堂薬局の「温経湯(煎じ薬・エキス剤)は、女性の不正出血に対する漢方薬ですが、生理不順によく効きます!
冷え性で、下腹部や腰の冷えや疼痛、腹が張る、下肢の冷え、手足の冷え、のぼせ、皮膚につやがない、くちびるの乾燥など
の症状をもつ女性の不正出血、月経異常、不妊症、こしけ、更年期障害、月経痛、月経過多など、
不眠、頭痛、しもやけ、腰痛、月経異常、月経困難、不妊症、習慣性流産、不正子宮出血、
血の道症、更年期障害、足腰の冷え、湿疹、進行性手掌角皮症などに、よく効きます!
まずは、1か月のご服用をお勧め致します。

大山漢方堂薬局 厳選漢方薬 「温経湯(うんけいとう)」は、
特別割引価格、30日分(90包)、¥8400(税込、送料、手数料込)
特別割引価格 70日分(210包)¥15800(税込、送料、手数料込)より、販売致しております。
0283-22-1574(大山漢方で、イゴ、不安、ナシ)


(注意) 更年期障害、血の道症、不妊症、手掌角皮症、湿疹、
流産ぐせ、月経不順、子宮の不定期出血などに

上記、温経湯(うんけいとう)を、2週間服用して、効果なしの患者さんには、
大山漢方堂薬局 「調合漢方薬(オーダーメイド)」をお勧めします。
お気軽にお電話ください。0283-22-1574 






医薬品は使用上の注意をお読みいただき、正しくお使いください。
お買い求めの際には、漢方を現代病に活かす 漢方専門 大山漢方薬局に、お気軽にご相談ください。


「インターネットで見た!」
とお話ください。


(注意)大山漢方堂薬局では、煎じ薬及び各種メーカーの「温経湯(うんけいとう)」を、ご用意致しております。
特別割引価格 30日分(90包)、¥8400(税込、送料、手数料込)
特別割引価格 70日分(210包)、¥15800(税込、送料、手数料込)
より、販売致しております。

漢方薬:温経湯(うんけいとう)のご注文は、大山漢方薬局に、直接、お電話、FAX、E-mail にて、ご用命ください。

お電話:0283-22-1574、FAX:0283-22-1607、E-mail:ohyama@poem.ocn.ne.jp
お待ち致しております。



佐野厄除け大師通りの漢方専門、大山漢方堂薬局 Web-Page へ、Go!!!

      


医薬品は使用上の注意をお読みいただき、正しくお使いください。
お買い求めの際には、漢方を現代病に活かす 漢方専門 大山漢方薬局に、お気軽にご相談ください。


「インターネットで見た!」
とお話ください。


(注意)
漢方専門 大山漢方堂薬局の 厳選、漢方薬、健康食品のご注文は、大山漢方薬局に、直接、お電話、FAX、E-mail にてご用命ください。
お電話:0283-22-1574、FAX:0283-22-1607、E-mail:ohyama@poem.ocn.ne.jp
お待ち致しております。



「大山漢方堂 漢方医学と漢方健康相談」

      大山漢方堂薬局の得意とする病気、大山漢方堂薬局に漢方相談のあるご病気一覧、

  大山漢方堂薬局 漢方健康相談窓口、医学博士大山博行先生、医学博士小松靖弘先生のご紹介


" THE KAMPO " 漢方
 漢方薬, How the Japanese Updated Traditional Herbal Medicine



<漢方薬のご服用をお考えの皆様へのお願い!>

*漢方薬のご服用に関しましては、
「使用上の注意」をよく読み、「用法・用量」をよく守り、適切にご服用ください。

また、今回、始めて、漢方薬のご服用を希望されるお客様は、
下記、問診表に必要事項を記入して送信するか、

漢方相談お申し込みフォーム

お電話にて、直接、大山漢方薬局に、ご相談ください。
症状・体質を詳しくお伺いした上で、適切な漢方薬をアドバイスさせて頂きます。

(大山漢方薬局 / 無料漢方相談電話 0283-22-1574 / 9:00〜19:00)

<注意>
大山漢方薬局、デジタル店舗で、お取り扱いの漢方薬は、すべて「一般用医薬品」です。

以上、よろしくお願い致します。

E-mail to Dr. Ohyama Kampo Pharmacy.


 漢方を現代病に活かす! 漢方専門 大山漢方薬局デジタル店舗へ!



大山漢方堂薬局 〒327-0026 栃木県佐野市金屋仲長町2432
TEL&FAX : 0283-22-1574  E-mail : ohyama@poem.ocn.ne.jp


大山漢方堂薬局 厳選漢方薬 温経湯(うんけいとう)=不妊症、月経不順、無月経、更年期障害、女性の自律神経失調症によい漢方薬!

温経湯(うんけいとう)《金匱要略》は、大山漢方堂薬局で、よく使われる漢方処方で、特に効果的です。
処方名      温経湯(うんけいとう)《金匱要略》
患者のタイプ   虚証〜中間証(比較的体力の低下した人)
使用目標     冷え性、月経不順、月経困難などがあり、手足のほてり、唇の乾燥や肌荒れ、
足腰や下腹部の冷え、痛みなどのあるもの。のぼせ、不正出血などの症状を伴うことがある。
適応症      月経異常、月経困難症、不妊症、習慣性流産、不正子宮出血、血の道症、更年期障害、足腰の冷え、湿疹、進行性手掌角皮症など。
成分内容     麦門冬・半夏各4.0、当帰3.0、甘草・桂枝・芍薬・川弓・人参・牡丹皮・阿膠・生姜各2.0、呉茱萸各1.0
本方は金匱要略の婦人雑病門に出ていて、主として婦人の病気に用いられ、金匱要略によると、
その目標は月経不順、子宮出血などがあって、冷え症で、下腹に膨満感があったり、下腹がひきつれたりして、掌には煩熱があり、唇口が乾燥するという点にある。

温経湯(うんけいとう)《金匱要略》は、
弓帰膠艾湯の地黄と艾葉を去ったものと、当帰建中湯の大棗を去ったものと、当帰芍薬散の茯苓、朮、沢瀉を去ったものと、
当帰四逆加呉茱萸生姜湯の細辛、木通、大棗を去ったものと、麦門冬湯の売る粳米、大棗を去ったものと、
桂枝茯苓丸の桃仁、茯苓を去ったものなどを一方にまとめたものとみなすことができる
これらの方意を相互に参酌して、その効果を考える。
温経湯(うんけいとう)《金匱要略》の麦門冬、当帰、人参、阿膠には滋潤、強壮の効があり、
当帰、芍薬、川きゅう、阿膠は補血、止血の効があり、半夏は麦門冬と組んで、気の上衝を治し、
桂枝、生姜、呉茱萸は新陳代謝をさかんにして寒冷を去り、牡丹皮は桂枝と組んで於血を治し、甘草はこれらの諸薬のはたらきを調整する。
温経湯(うんけいとう)《金匱要略》は更年期障害、血の道症、不妊症、手掌角皮症、湿疹、流産ぐせ、月経不順、子宮の不定期出血などに用いられる。



温経湯(うんけいとう)《金匱要略》の適応症 
下焦の虚実・血おに血虚をともなうもの:下腹部や腰の冷えと疼痛・腹がはる・下肢の冷え・冷えのぼせ・腹部膨満感などの
下焦の虚寒・血おの症候に、皮膚につやがない・口唇の乾燥・目が疲れる・頭がふらつく・手足のしびれ感などの血虚の症候をともない、
手のひらのほてり・夕方に微熱がでるなどの陰虚火旺の症候もみられることがある。
主症状は月経異常で、月経の遅延あるいは過早・月経過多あるいは減少・不正性器出血・
あるいは無月経・不妊症など多彩である。舌質は淡白でお斑がみられる。脈は沈細。

温経湯(うんけいとう)《金匱要略》 処方解説
温経湯(うんけいとう)《金匱要略》は元来不正性器出血に対する処方であるが、月経不順によく用いられる。
ただし、処方内容はやや複雑であり、適切な加減を行って使用することが望ましい。
温経湯(うんけいとう)《金匱要略》の適応する病態は、「下焦虚寒」「血於」「血虚」「上熱」とかなり複雑である。
中医学的には、下焦虚寒のために血行が悪く、これにともなって血於が発生し、
虚寒と血於が続くことによって血虚(栄養不良)が生じ、
甚だしければ陰虚火旺をひきおこして上部に熱証があらわれると説明される。
現代医学的には、主に骨盤内の循環が障害され(動脈側の循環不良が虚寒で、静脈側のうっ滞が血おと考えてよい)、
卵巣・子宮などの機能失調が生じ、全身的な栄養障害(血虚)や自律神経失調・異化作用亢進(陰虚火旺)が生じたものと考えられる。
上部に見られる熱証は、陰虚火旺による虚熱と骨盤内うっ血による反射的な上部の充血が関与する。
不正性器出血主に血於によるもので、月経の遅延は血於・血虚・虚寒に、月経過早は気虚に、それぞれ関与するとされている。

温経湯(うんけいとう)《金匱要略》の適応する月経異常は、不正性器出血、月経遅延・月経過少・無月経・不妊が主となる。
また、異常のパターンによって病態の重点が異なるので適切な加減を必要とする。



温経湯(うんけいとう)《金匱要略》主薬は温経散寒の呉茱萸・桂枝で、血管拡張(小動脈側)と血行促進ならびに鎮痛に働く、
当帰・川弓・牡丹皮は、血管拡張により静脈のうっ血をのぞき、子宮を充血させ筋収縮を調整する。
当帰・白芍・阿膠・麦門冬は滋養強壮に働き、体を栄養・滋潤する。
阿膠は造血作用があり、カルシウム分などによって止血に働く。
党参・甘草・生姜・半夏は、消化吸収を促進し胃腸の蠕動を調整して、他薬の効能を補助する。
麦門冬は解熱作用や異化作用の抑制により、白勺は鎮静・鎮痙作用により、牡丹皮は消炎効果により、それぞれ上部の熱証を緩解する。


温経湯(うんけいとう)《金匱要略》は温経散寒と補血に重点があり、活血化於は補助的である。 使用にあたっては加減を行う。
冷え・腹痛など下焦の虚寒がつよいときには、桂枝・生姜を肉桂・乾姜にかえ、小茴香・艾葉などを加え、清熱の牡丹皮・麦門冬をのぞく、
腹部膨満感と疼痛など気滞があきらかなら香附子・烏薬を加える。
月経痛・月経血が暗色で凝血塊がまじるなど血於の症候がつよいときには、止血の阿膠をのぞき白芍を赤芍にかえ、
呉茱萸・桂枝・生姜・半夏をのぞき、生地黄・女貞子・旱蓮草などを配合する。
不正性器出血で持続性かつ色調が淡い・腰がだるいなど腎虚のものには、熟地黄・杜仲・続断などを加え、
情熱活血の牡丹皮を益母草や艾葉にかえる。


温経湯(うんけいとう)《金匱要略》
は日本で手掌角化症・家婦湿疹などに著効があると報告されており、
主に補血作用によるものと考えられるが、作用機序については不明。

温経湯(うんけいとう)《金匱要略》臨床応用
不正性器出血・月経不順・無月経・不妊症・更年期症候群・自立神経失調症・手掌角化症・家婦湿疹などで、下焦虚寒・血於・血虚を呈するもの。

出典 『金匱要略』
1)婦人、下痢して止まず、暮れには即ち発熱し、少腹裏急し、腹満し、手掌煩熱し、唇口乾燥し、於血少腹にありて去らざる証。(『金匱要略』)婦人雑病篇)
2)婦人、少腹寒えて、久しく受胎せず、あるいは崩中(子宮出血の意)、あるいは月水過多、あるいは期に至るも来らざる証。

腹候:腹力は中等度かやや軟。於血の圧痛を認める。

気血水: 気血水いずれも関わる。 六病位: 太陰病 脈・舌:  舌質は淡白で、於斑。脈は沈細。

口訣: 弓帰膠艾湯の去加方とみなすべきものにて、月経不順等にして、常に腰脚に冷感あり、かつて孕妊せざる証。(奥田謙藏)
ちょう塊あり、快く血下らぬものは桂枝茯苓丸によろし。そのまた一等重きものを桃核承気湯とするなり。(浅田宗伯)ちょう塊は筋腫などの腫物。

温経湯(うんけいとう)《金匱要略》が適応となる病名・病態
病名・病態、効能または効果
手足がほてり、唇が乾くものの次の諸症:月経不順、月経困難、こしけ、更年期障害、不眠、神経症、湿疹、足腰の冷え、しもやけ。



温経湯(うんけいとう)《金匱要略》 漢方医学的適応病態
下焦の虚寒・血お血虚。すなわち、下腹部や腰の冷えと疼痛、腹が張る、下肢の冷え、ひえのぼせ、
腹部膨満感などの下焦の虚寒、血於の症候に、皮膚につやがない、口唇の乾燥、目が疲れる、頭がふらつく、
手足のしびれ感などの血虚の症候を伴う。かつ、手のひらのほてり、夕方に微熱などの陰虚火旺の症候もみられることがある。

構成生薬
麦門冬4、半夏4、当帰3、甘草2、桂皮2、芍薬2、川弓2、人参2、牡丹皮2、呉茱萸1、生姜1、阿膠2.(単位g)
中医学:  温経散寒・補血調経・活血化於・益気和胃。(温経散寒・補血今虚於)
冷え、腹痛など下焦の虚寒が強いときには、人参湯を合わせる。 さらに証に応じて、附子末を0.5〜3.0g加える。

温経湯(うんけいとう)《金匱要略》の使用経験
瀧野一雄著『新撰類聚方』増補改訂版
1)月経不順・子宮出血・血の道症・更年期障碍・不妊症・精神分裂症等で口唇乾燥、手掌煩熱、或いは下腹膨満痛するもの。
2)凍傷・乾癬・進行性手掌角皮症などで手掌煩熱、或いは乾燥するもの。
3)下利に使い得る。
4)蓄膿症で、頭痛、手掌乾燥、煩熱するものを治した例がある。
5)急性虫垂炎で、手足煩熱、口唇乾燥するものを治した例がある。
6)潰瘍性大腸炎。

以上、大山漢方堂薬局の「温経湯(煎じ薬・エキス剤)は、女性の不正出血に対する漢方薬ですが、生理不順によく効きます!
冷え性で、下腹部や腰の冷えや疼痛、腹が張る、下肢の冷え、手足の冷え、のぼせ、皮膚につやがない、くちびるの乾燥など
の症状をもつ女性の不正出血、月経異常、不妊症、こしけ、更年期障害、月経痛、月経過多など、
不眠、頭痛、しもやけ、腰痛、月経異常、月経困難、不妊症、習慣性流産、不正子宮出血、
血の道症、更年期障害、足腰の冷え、湿疹、進行性手掌角皮症などに、よく効きます!
まずは、1か月のご服用をお勧め致します。

大山漢方堂薬局 厳選漢方薬 「温経湯(うんけいとう)」は、
特別割引価格、30日分(90包)、¥8400(税込、送料、手数料込)
特別割引価格 70日分(210包)、¥15800(税込、送料、手数料込)より、販売致しております。
0283-22-1574(大山漢方で、イゴ、不安、ナシ)


(注意) 更年期障害、血の道症、不妊症、手掌角皮症、湿疹、
流産ぐせ、月経不順、子宮の不定期出血などに

上記、温経湯(うんけいとう)を、2週間服用して、効果なしの患者さんには、
大山漢方堂薬局 「調合漢方薬(オーダーメイド)」をお勧めします。
お気軽にお電話ください。0283-22-1574 






医薬品は使用上の注意をお読みいただき、正しくお使いください。
お買い求めの際には、漢方を現代病に活かす 漢方専門 大山漢方薬局に、お気軽にご相談ください。


「インターネットで見た!」
とお話ください。


(注意)大山漢方堂薬局では、煎じ薬及び各種メーカーの「温経湯(うんけいとう)」を、ご用意致しております。
特別割引価格 30日分(90包)、¥8400(税込、送料、手数料込)
特別割引価格 70日分(210包)、¥15800(税込、送料、手数料込)
より、販売致しております。

漢方薬:温経湯(うんけいとう)のご注文は、大山漢方薬局に、直接、お電話、FAX、E-mail にて、ご用命ください。

お電話:0283-22-1574、FAX:0283-22-1607、E-mail:ohyama@poem.ocn.ne.jp
お待ち致しております。



佐野厄除け大師通りの漢方専門、大山漢方堂薬局 Web-Page へ、Go!!!

      


医薬品は使用上の注意をお読みいただき、正しくお使いください。
お買い求めの際には、漢方を現代病に活かす 漢方専門 大山漢方薬局に、お気軽にご相談ください。


「インターネットで見た!」
とお話ください。


(注意)
漢方専門 大山漢方堂薬局の 厳選、漢方薬、健康食品のご注文は、大山漢方薬局に、直接、お電話、FAX、E-mail にてご用命ください。
お電話:0283-22-1574、FAX:0283-22-1607、E-mail:ohyama@poem.ocn.ne.jp
お待ち致しております。



「大山漢方堂 漢方医学と漢方健康相談」

      大山漢方堂薬局の得意とする病気、大山漢方堂薬局に漢方相談のあるご病気一覧、

  大山漢方堂薬局 漢方健康相談窓口、医学博士大山博行先生、医学博士小松靖弘先生のご紹介


" THE KAMPO " 漢方
 漢方薬, How the Japanese Updated Traditional Herbal Medicine



<漢方薬のご服用をお考えの皆様へのお願い!>

*漢方薬のご服用に関しましては、
「使用上の注意」をよく読み、「用法・用量」をよく守り、適切にご服用ください。

また、今回、始めて、漢方薬のご服用を希望されるお客様は、
下記、問診表に必要事項を記入して送信するか、

漢方相談お申し込みフォーム

お電話にて、直接、大山漢方薬局に、ご相談ください。
症状・体質を詳しくお伺いした上で、適切な漢方薬をアドバイスさせて頂きます。

(大山漢方薬局 / 無料漢方相談電話 0283-22-1574 / 9:00〜19:00)

<注意>
大山漢方薬局、デジタル店舗で、お取り扱いの漢方薬は、すべて「一般用医薬品」です。

以上、よろしくお願い致します。

E-mail to Dr. Ohyama Kampo Pharmacy.


 漢方を現代病に活かす! 漢方専門 大山漢方薬局デジタル店舗へ!



大山漢方堂薬局 〒327-0026 栃木県佐野市金屋仲長町2432
TEL&FAX : 0283-22-1574  E-mail : ohyama@poem.ocn.ne.jp