男性の不妊症と漢方薬(強精、補腎、精命力)
大山漢方堂薬局 漢方薬・鍼灸・東洋医学専門
岡山大学医学博士 徳島大学薬学修士 大山博行

「不妊症の悩み相談窓口」吉田 和田 金居

* まずは、漢方で 「妊娠させやすいパワー」を創り、「不妊体質」 を変えます。 Dr.Ohyama.

<特集:不妊治療と漢方医学>

 
特に避妊をせず排卵日前後に夫婦生活を普通に行なっていれば、2年以内に約90%の方は妊娠をするといわれています。
従って避妊をしていないのに2年以上たっても妊娠をみないご夫婦の場合、不妊症とみなされ治療の対象になります。

 不妊症は夫婦間の問題ですから、当然男性に主な原因がある場合と女性に原因がある場合のふた通りが考えられます。
確率的にもほぼ半々といったところですが、男女両方に原因がある事もあります。
 特に近年話題になっている男性の精子数が減少傾向にある、という報道が示すように、男性側に問題があるケースが増えています。
漢方薬を用いた不妊症の治療はとても有効なのですが、漢方の適応にならないケースもありますのでまず病院での検査をおすすめします。


<男性不妊>

 男性側に原因がある場合、一番多いのは何らかの理由で精子が無いか数が少ないというものと、精子の運動量が極端に小さいというものです。
精子が無いか数が少ないというケースでは、精子を作る機能が低下している症例と、精子が運ばれる経路に閉塞などの異常がある症例の二通りがあります。
後者の精子が運ばれる経路が物理的に詰っているような症例は、漢方薬で治療するのには向いていませんので、手術などの西洋医学的療法を優先します。
また、遺伝的原因などによる完全な無精子症なども漢方の適用にはなりません。
(注:無精子症でも正常な精子を作る能力の残っている場合は漢方薬も有効なケースがあります)

 精子数が少ないというものと、精子の運動量が小さいというケースでは、特に漢方薬を使う意義があります。
ホルモン療法などの西洋医学的治療との併用もできますので、漢方を試す事を検討されると良いでしょう。
最終的に原因のよく判らないケースも全体の1〜2割ありますが、これらも漢方薬を使う適用になります。

 上で書いた分類は、まず病院で精液の検査などを行なわないと診断できません。 
男性の場合、この病院での検査に精神的な抵抗を感じる方も多いですが、不妊の治療の為には必要な事なので、ぜひ実施してください。
そうしないと正しい治療方針が定まりませんし、漢方薬も効果があがらないことがありえます。

 尚、ご自分で睾丸に触れてみて簡単な診断の目安とする方法があります。
睾丸は長径4cmほどのボール状ですので、触れてみて大きさが親指の先程しかないような場合、機能不全をおこしている可能性が高いですし、
左右の大きさが極端に不揃いの場合も同様です。また触れてみた時にしこりを感じたり、でこぼこを感じるようだと、
静脈瘤などが疑われ、これが精管狭窄の原因になっている事も考えられます。このような方はすぐに検査を行なって下さい。
過去に性感染症に罹患した経験のある方は、現在は完治していても精管の癒着などをおこしている事があるので、これもまず検査が必要です。
上のようなタイプの異常は、精子の輸送管が物理的に狭窄または閉塞している事がおおく、
外科的治療の対象で漢方薬だけでは効果が望めない場合が多いので注意が必要です。

 又、精液の検査にご自宅で自己流に採取したものをいきなり病院へ持っていく方がいますが、これはいけません。
採取から時間がたってしまうと精子が死滅したり運動量が減少して正しい診断ができませんし、
コンドームを用いて精液を採取すると、コンドームのゼリーに精子を殺傷する成分が含まれている事があり、正確な検査ができません。
精液の採取の前には4〜5日以上射精を控えておかないと、精子数が減りこれも検査結果が正確になりません。まずは病院の指示に従って下さい。

<男性の不妊症と漢方薬>

 男性型の不妊症の方は、漢方の診断では多くの場合『腎虚・じんきょ』という体質に分類されるケースが多いものです。
ここでいう『腎・じん』とは腎臓そのものの事でなく、大きく泌尿器系、免疫系、生殖系などの機能を含んだ漢方の概念で、
人体を構成するとされる五つの要素(肝・心・脾・肺・腎)五臓というものの一つです。腎臓病とは関係ありません。
腎の働きが低下している腎虚は、大袈裟に言えば生命力そのものが低下しているという状態で、本来は老化の一環として起こってくる事が多い症候です。
しかし生活の不摂生や病気による体力低下、ストレスによる慢性的な精神疲労などが原因で、現代では若年層にもよく見かけられるようになりました。
ひょっとすると環境ホルモンの影響もあるのかもれません。

 
これを改善する具体的な漢方薬の処方としては、「補腎剤」といわれる腎を補う作用のものが中心になります。
八味地黄丸、六味地黄丸などが有名です。これらの漢方には生殖力を高める作用以外にも、体力を回復させたり免疫力を高めたりする効果も期待できます。
ただし胃腸虚弱などで体質に合わないと、胃もたれや下痢などの副作用をおこす事もよくあるので、最初は合うものを漢方の専門家に選んでもらいましょう。
その他にも処方が多種類あるので、どんな方でも体質に合うものを探す事が可能です。腎虚以外にも不妊症につながる体質は色々あります。
胃腸が弱い等の虚弱体質のタイプ、暴飲暴食などによる内臓の疲労が溜っている生活習慣病のタイプ、
ストレスが大きな原因となっている自律神経失調気味のタイプ、などがよく見かけられるものですが、それぞれに処方が違います。
男性不妊症ではいくつかの要素が絡んでおきているケースも多いので、詳しい経過と体質を漢方専門家に聞いてもらって処方を選ぶ事が大切です。

 男性型の不妊症は、適切な漢方薬の服用で大きな成果が期待できる疾患のひとつです。
今まで使った事のない方は、是非使用をおすすめしたいと思います。尚、精力減退やインポテンツに関しても漢方は有効です。

 ご連絡をお待ち致しております。


「赤ちゃんが欲しい方へ」
病院でできる不妊治療以外にも、
東洋医学(漢方薬・鍼灸)でできる効果的な治療法があります。
大山漢方堂薬局に、ご相談ください!
Tel: 0283-22-1574




「赤ちゃんが欲しい方へ」
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この機会に、是非、大山漢方堂薬局に、ご相談ください!
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病院でできる不妊治療以外にも、東洋医学(漢方薬・鍼灸)でできる効果的な治療法があります。
大山漢方堂薬局は、栃木県佐野市にある、ごく普通の薬局ですが、全国の方々から高い評価を頂き、
これまでに、150人以上の方が、妊娠に成功しています。大山漢方堂薬局のハイレベルな調合漢方薬で、「妊娠する力」が、飛躍的に高まり、
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過去に、漢方薬、鍼灸治療を、お試しになった方も、ぜひ、一度、ご相談ください。Tel: 0283-22-1574(大山漢方で、イゴ(不安)ナシ)
大山漢方堂薬局が選ばれる3つの理由
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スペシャリストがじっくりと個別相談(完全予約制)して、最適な治療法を選択、実施。
A多くの治療経験と実績による、妊娠できる身体づくり
患者さん、一人一人に合わせた、ハイレベルな調合漢方薬、タイミングに合わせた鍼灸ツボ療法の二本立てで、
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大山漢方堂薬局では、病院における不妊治療や、その他の漢方薬、鍼灸治療でも妊娠できなかった方々からも、お喜びの声をいただいております。
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Tel: 0283-22-1574(大山漢方で、イゴ(不安)ナシ)

大山漢方堂薬局、大山鍼灸院に、訪れる人々(こんなお客様が、ご相談に訪れます。)
@不妊体質改善=月経の状態に不安、妊娠を維持する体力がない、冷え性体質改善、卵子の質が悪い、着床力弱い、年齢的な衰え
A病院の不妊治療と東洋医学(漢方薬・鍼灸)を併用したい=不妊治療の成果を高める、体力増強維持、体調を良くする(副作用に負けない)、早く妊娠したい、
B病院の不妊治療に抵抗がある=自然妊娠を希望する、ホルモン剤等、病院の薬(副作用)に抵抗がある、安心して東洋医学(漢方薬・鍼灸)を始めたい、
以前に漢方薬・鍼灸治療を試したがうまくいかなかった、男性不妊(強精、補腎、精命力アップ)体質改善、スペシャリストにじっくりと相談したい、他

大山漢方堂薬局、大山鍼灸院に、全国からたくさんの人の、お喜びの声をいただいております。
@あきらめかけていましたが、大山先生の言葉で前向きな気持ちになりました。今は幸せ一杯です。(42歳、広島県、漢方薬)
A3ヶ月であんなに乱れていた生理が整い、6ヶ月で妊娠できました。(35歳、福島県、漢方薬)
B夢にも思いませんでした!1人目、6ヶ月で妊娠、2人目、1ヶ月で妊娠、本当に効果に驚くばかりです。(36歳、栃木県、漢方薬、鍼治療併用)
C41歳で、何のトラブルもなく自然妊娠、自然分娩、先生には感謝の気持ちでいっぱいです。(41歳、群馬県、漢方薬、鍼治療併用)
D長崎県の遠方ですが、丁寧な電話相談で、安心して漢方を服用できました。服用10ヶ月で妊娠できました。(32歳、長崎県、漢方薬)
E体外受精を3回しましたがうまくいきませんでした。漢方薬服用後、1回で成功しました。(34歳、埼玉県、漢方薬、鍼治療併用)
F夫婦ともに何も問題ありませんでしたが、3年間子宝にめぐまれませんでした。タイミング前後の鍼治療(経絡、ツボ療法)で、
あっさり妊娠しました。本当に夢みたい、驚きました。二人目もお願いします。(27歳、茨城県、鍼治療のみ)
G私自身、看護師の仕事をしていましたが、病院の不妊治療で妊娠できませんでした。心体を休めるつもりで漢方薬を8ヶ月服用、
元気も出てきたのでタイミング時に鍼治療を受けたところ、その月に妊娠できました。安産でした。1年間お腹を休め、
2人目は、漢方薬服用3ヶ月で妊娠、もちろん安産です。今では東洋医学大好き人間になりました。(39歳、栃木県、漢方薬、鍼治療併用)
H遠方で、少し不安もありましたが、意外とおいしい漢方薬だったので、毎日欠かさず服用できました。
6ヶ月服用で妊娠に成功しました。(36歳、沖縄県、漢方薬)
I20代から不妊症と戦い続け、ついに東洋医学(漢方薬・鍼治療、経絡ツボ療法)で妊娠、無事に出産できました。
大山漢方堂薬局さんで、あきらめないことを教わりました。(37歳、神奈川県、漢方薬、鍼治療併用)、続く



赤ちゃんがほしくてもなかなか妊娠できずに悩んでいるご夫婦はたくさんいます。人によって妊娠のしやすさは違いますが、

赤ちゃんがほしくてもなかなか妊娠できずに悩んでいるご夫婦はたくさんいます。人によって妊娠のしやすさは違いますが、
なかなか妊娠できない方は、大山漢方堂薬局の調合漢方薬で、不妊体質を改善し、妊娠しやすい環境を作り、体が変化したところで、
排卵日検査薬で、性交渉のタイミングを計り、この前後に、受精、着床、妊娠しやすくする鍼灸経絡ツボ療法を実施する。これが東洋医学の不妊治療の王道です。
@受精(精子を受け入れ)やすくする、 A着床しやすくする
(精子と卵子が受精して誕生した受精卵が、子宮の内側にある子宮内膜に根付きやすくする)

解説
精子と卵子が受精して誕生した受精卵が、子宮の内側にある子宮内膜に根づくのが「着床」。受精してから着床するまでの時期が「着床期」。
排卵された卵子は、子宮を目指して卵管を移動する。このタイミングで射精された精子は、卵子を求めて卵管を進んでいく、
卵管で出会った精子と卵子が受精すると、受精卵は7〜10日ほどかけて細胞分裂を繰り返しながら子宮へたどり着く、
子宮内に着いた受精卵(胚)は、子宮内に浮かびながら成熟し、子宮内膜に着床するチャンスをうかがい、うまいタイミングで子宮内膜に着床する。

妊娠しない理由
性交渉のタイミングが悪いために精子と卵子が出会えていない→排卵日検査薬を用いてタイミングを合わせる。
排卵のタイミングに合わせているのに着床が起こらない場合→なんらかの着床しにくい原因がある。
@卵子の質が低下している=受精卵の細胞分裂がうまく進まず胚盤胞に成長できない。(生体エネルギー不足)卵子の質を上げることで、妊娠しやすくなる)
A受精卵になっても着床するだけのパワーがない。(生体エネルギー不足)
B受精卵に問題がなくても、受け入れる子宮内膜が十分に育っていない(生体エネルギー不足)
@ABを「着床障害」というが、女性ホルモンの分泌異常、子宮筋腫や子宮内膜症などの器質的障害
子宮筋腫、子宮内膜症の患者さんも、大山漢方堂薬局調合漢方薬服用で、症状改善、悪化せず、そのままの状態で、普通に妊娠、出産しています。

解決法
@漢方薬で、卵子の質を上げることで妊娠しやすくなる。(よい卵子を作る)
A着床しやすい子宮内膜は、血の巡りがよく、血流量が多い状態が良い。(酸素と栄養分を運ぶ)
そのためには、漢方薬、鍼灸経絡ツボ療法で、下腹部(女性生殖器部位=膣、子宮、卵管、卵巣)の血行をよくするのが効果的。

女性生殖器の解説
精子は生殖路を上っていき、卵子は生殖路を下っていく、まずは、漢方で生殖路の環境を整えることが一番=不妊体質改善
@膣(産道の一部):性交時には精子が放出される場所であり、出産時には胎児が出ていく経路となる。
A子宮:受精卵が胚から胎児へと成長していく場所。
B管:精子が卵子と出合い、受精が起こる場所。
C卵巣:卵子が作られて放出される臓器。

東洋医学(漢方薬・鍼灸)で、ホルモン、自律神経、代謝、免疫のバランスを整え、妊娠の大敵である様々なストレスを軽減、解消して、
心体をリラックスさせ良質な睡眠をとる(睡眠の質を上げる)=細胞は夜眠っている間に修復される、
卵子の老化を防ぎ、質を高めるためには、東洋医学で副作用なく睡眠の質を上げることが大切。
また、「メラトニン」という睡眠ホルモンが、痛んだ細胞を修復し卵子を酸化から守る。
つまり、漢方で、メラトニンの分泌を活性化すれば睡眠の質が高まり、卵子の質も高まる。

東洋医学(漢方薬・鍼灸)で、「於血」「血の道症」「冷え性」を改善(冷え性改善は東洋医学の得意とするところ、一番です。)
女性に多い冷え性は、卵子の質を悪化させる。特に下腹部の冷えは、子宮への血行を妨げる。
*禁煙する=タバコには数千種類の有害化学物質が含まれていて、喫煙すると血管が狭くなり、血流が悪くなる、
またタバコの毒性が残っている間は卵子の質もさがる。赤ちゃんが欲しい方は、できるだけ禁煙することをお勧めします。
東洋医学(漢方薬・鍼灸)の効果が出にくくなることもある。
また、血流がよくなると、卵巣から出るホルモンの分泌や子宮内の環境も改善する。
さらに、不妊や子宮内膜症の悪化原因である化学物質(ダイオキシンなど)は、悪い生活習慣で体内に蓄積され、そのままにしておくと卵子の質が劣化する。
このような有害物質を、東洋医学(漢方薬・鍼灸)で、代謝を上げ、免疫機能を強化することで、体の外に排出させる
(体内浄化、腸内浄化、腸内環境を整える、デトックス)を成功させるとよい。
卵子の質を高め、着床しやすい子宮内膜を作るには、東洋医学の手法(漢方薬、鍼灸、経絡ツボ療法)を積極的に取り入れて、
早期から全身の良い状態を保ち継続していくことが重要である。


お問い合わせは、
漢方を現代病に活かす!漢方専門 大山漢方堂薬局
0283-22-1574(大山漢方で、イゴ・不安・ナシ)
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医薬品は使用上の注意をお読みいただき、正しくお使いください。
お買い求めの際には、漢方を現代病に活かす 漢方専門 大山漢方薬局に、お気軽にご相談ください。


「インターネットで見た!」
とお話ください。


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漢方専門 大山漢方堂薬局の 厳選、漢方薬、健康食品のご注文は、大山漢方薬局に、直接、お電話、FAX、E-mail にてご用命ください。
お電話:0283-22-1574、FAX:0283-22-1607、E-mail:ohyama@poem.ocn.ne.jp
お待ち致しております。



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      大山漢方堂薬局の得意とする病気、大山漢方堂薬局に漢方相談のあるご病気一覧、

  大山漢方堂薬局 漢方健康相談窓口、医学博士大山博行先生、医学博士小松靖弘先生のご紹介


" THE KAMPO " 漢方
 漢方薬, How the Japanese Updated Traditional Herbal Medicine



<漢方薬のご服用をお考えの皆様へのお願い!>

*漢方薬のご服用に関しましては、
「使用上の注意」をよく読み、「用法・用量」をよく守り、適切にご服用ください。

また、今回、始めて、漢方薬のご服用を希望されるお客様は、
下記、問診表に必要事項を記入して送信するか、

漢方相談お申し込みフォーム

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症状・体質を詳しくお伺いした上で、適切な漢方薬をアドバイスさせて頂きます。

(大山漢方薬局 / 無料漢方相談電話 0283-22-1574 / 9:00〜19:00)

<注意>
大山漢方薬局、デジタル店舗で、お取り扱いの漢方薬は、すべて「一般用医薬品」です。

以上、よろしくお願い致します。

E-mail to Dr. Ohyama Kampo Pharmacy.


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